余りにも痛ましい…元農水事務次官息子殺人事件

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余りにも痛ましいですよね…。

40代半ばになった引きこもり&家庭内暴力の息子を殺傷した元エリート農水事務次官のあの事件。

息子が私と同世代なので、つい気になってしまいます。

今の“8050問題”の深刻さが浮き彫りになるし…。

被害者の息子さんが、発達障害とか、アスペルガーだとか…これは普通の組織に属した働き方はムリっぽそう。

むしろ、職人気質で一人コツコツと…というタイプで、そういう職種なら出来るみたいですね。

サービス業も無理でしょうね。

従ってコンビニバイトなども、無理。

その代り、『高い記憶力や集中力
アスペルガー症候群のある人のなかには、高い記憶力や集中力を持っている人がいます。興味があることがらには何時間でも集中して取り組み、単純作業や反復作業もいとわずにやりぬくため、特定の分野で他人にはできないような業績をあげることもあります。

大人のアスペルガー症候群とは?

私も単純作業や反復能力もいとわずにやり抜く…コレ得意(笑)

同じ事を繰り返し何百回、いや、何千回、何万回もする、事が出来なければ、ピアノなんて出来ませんよ、ホント。

練習なんて同じ事の何万回もの繰り返しなんですから。

ピアノは発達障害だから出来るのかも…と思ってしまいます。

退屈な事が平気。

私もアスペルガーの気がありそうです。

そして集団が苦手。

40代半ばになり、息子さん自身も追い詰められていったんだろうな、と思います。

だから狂暴になった…家庭内暴力も激化した。

アニメのキャラを描くのが凄く得意だったらしいので、一時、アニメ学校も通ったが…結局ダメだった…。

唯この父親、何処も相談してないのね。

それが気になる。

20数年前ならいざ知らず、ここ数年は、結構発達障害に対しても情報が出て来て、今は相談機関、少しはありそう。

それに、進路に関して、何でも父親が先回りして…これじゃ、息子本人が達成感無いんじゃないかな?

仕事は出来る父親、だから、何でも要領よく手際よくやっちゃって…息子は父に劣等感&『ボクはパパが居ないと何もできないダメ息子』感を感じそう。

その辺が、社会に対しても挫折感が肥大して…発達障害も肥大する。

お嬢さんが自殺までしているそうだし、その時点で、もっと外部に助けを求める事は出来なかったのかな、とも思います。

息子が追いつめられる前に…。

外部に助けを求める、というのはね、一ヶ所二ヶ所じゃないんですよ。

100ヶ所、いや、1万ヶ所探す。

同じアスペルガーとか、発達障害を抱えた家族と情報交換したり、コミュニティ入ったり…。

例えばこんなところがあります。

ADHD当事者の僕が「発達障害バー」というお店を作った理由

大人の発達障害当事者のためのピアサポート Necco(ネッコ)

こういう処に行くのが一番、効果的なんです。

悩んでいるの、自分一人じゃない、他にもいるんだっていう安心感。

一人で孤立、しないんですよ。

家庭内を孤立状況から防ぎ、風通し良くする、という事。

ウチの実家と比較してしまうけれど、ウチの両親なんて、そういう点、結構問題解決能力、高いと思う。

私が小学生高学年時代、苛烈なイジメ(という迫害リンチです)に合ったとき、ウチの両親(特に母)は一人で抱え込まなかったんです。

又、私も苛められていた事、家で隠さなかった!

親に訴えてたんです。

この辺、私も親に対する信頼感、ありましたね。

頼もしさも感じていました。

私の話を聞き、ウチの母、兎に角、外部の相談機関、走り回った事!

担任に相談、学年主任から、教頭、校長…と行き、果ては教育委員会に乗り込み、区議さんに相談。

学校教育問題のマスコミにも首を突っ込み…でした。

兎に角、第三者機関を探した…。

私のいじめられ状況を、克明&詳細に連絡ノートに書き、ケガをさせられれば、病院の外科で診断書を取り…要するに、法的手段の用意も万全!でした。

無論、苛めっ子の親の処にも乗り込みましたよ!が、苛めっ子の親に却って逆ギレされましたが(苦笑)

苛めっ子の母親『うちの子、そんな事、しませんよ!』と母親同士のケンカです。

コレは逆効果…のようですね。

通っていたのが公立小で、公立学校と言うのは、要するに資本主義的に考えても『生徒を大事にしない』処があります。

生徒が全然来なくても、学校は潰れないし(閉校はあるけど)先生達も他の学校に転勤になるだけ。

私学は月謝を払ってくれる生徒が来ないと潰れるので『生徒を大事にします』

結果的にはウチの両親、そういう発想になった訳。

私は(ウチの親)小6の時、突然『中学入試』を決めました。

だから私は中学から私学です。

別に名門進学校に通うつもりでは全然なく、子供のいじめ一つ解決してくれない公立に失望したからです。

中学から私学、と言うのは、私にとって『緊急避難』でした。

苛めから逃げる為に…。

話がズレましたが、色々と相談機関、あるんじゃないかな、と思ってます。

ちふれより

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最近、確かに本屋さんって激減してますね…。

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来年の企画ライブ

【コラボ企画第二弾まえのまりこと白木ゆう子の《シャンソン&朗読で綴る》ピアノライブ】(2020.2.16)

の為に、一寸都内の本屋さんを回ってみたんですよ。

 

佐々木丸美作品があるかどうか…???

 

で、回った結果ですが、想像以上に本屋さんが減ってます。

 

ホント、激減状態。

 

ホンの2~3年前までは、確かにあった書店とか、今でもあるけれど、雑貨文房具と兼業になってたりして、ヘタすると雑貨文具の方が広くスペース取ってます。

 

新宿伊勢丹なんて、ほとんど書店なんか無いですし、確かに地下にありますが、ホントに端っこに少々…という感じ。

 

昔は必ずデパートに書店ってあったんですよ。

 

何か…寂しいですよね…。

 

ワタクシちふれ、決してデジタルを否定している訳では無いですし、電子書籍だって便利だと思ってるんですよ。

 

電子書籍、場所スペース、取らないし。

 

でも、紙には紙の魅力ってあると思います。

 

私、佐々木丸美作品、紙書籍です(電子書籍でも購入してますが…笑)

 

紙書籍、作品って感じがあるんですよ。

 

最も、本屋さんが壊滅状態なのは、単行本ではなく(元々単行本は利益薄みたい)、雑誌が売れないからだそうですね。

 

そりゃ、そうだわ。雑誌何て売れないでしょ!?

 

だって雑誌に書いてあることなんて、ネットで十分だもん。

 

ブロガーやアフィリエイターなんて、一昔前の雑誌ライターさんみたいなもんだし。

 

元々本屋さんなんて、利益が上げられるジャンルじゃないんじゃないかな?

 

だって、本なんて、どれだけの人が読むのかしら???

 

スーパーやコンビニは、みんな行くんですよ。必要だから。

 

でも、本屋は???

 

本なんて、読む人しか読まないんじゃないかな?

 

 

別に本なんて一冊も読まなくても人は生きて行かれるしね。

 

そこで利益を上げようというのがきついんじゃないかしら???

 

それに、様々なジャンルを取り揃えなければならないでしょうし。

 

一冊の書籍を大量生産…と言う訳にはいかないでしょうし。

 

大量生産、大量消費…ができにくいジャンル。

 

本屋さんも出版社さんも、利益あげるのにキツイと思います。

 

IT化の波の中で、取り残されたジャンルは大変だな~という話でした。

 

ちふれより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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N国党立花党首敗北…だが、戦いは続く…。

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埼玉補選、上田氏の圧勝でした。

 

が、コレで“昭和の既得権”が完全に明白になったようです。

 

何せ【投票率は20・81%。補選を含む戦後の衆参両院選で4番目の低投票率となった

 ▽参院埼玉補選開票結果

当106万5390上田 清司 無新

 16万8289立花 孝志 N元

         (選管最終)】(スポーツ報知より抜粋)

 

どうです???この差???

 

みんな、投票に行ってないんですよ。

 

上田氏から埼玉県民で、利益を得ている人のみが投票してる。

 

だって演説では、立花党首、あれだけ人が集まってるんですよ。

 

上田氏と全然違う。

 

要するに、演説に集まった立花ファン(N国党ファン)は埼玉県民じゃないんです。

 

東京、千葉、神奈川…etc.の人々。

 

それはポスター貼りの状況を見ても明らかでした。

 

(私のボランティア実体験なんですが)ポスター貼り、明らかに上田氏の方が多かったです。

 

上田氏のポスターだけが貼ってある処、多かったですし(特に駅前から一歩入った奥道とか)

 

要するに、土地勘のない人が貼ってる。

 

上田氏は違います。

 

ボランティアの方々、ポスター貼りに慣れてるというか、土地勘があるというか…。

 

地元民が応援しているというのがはっきりと解りました。

 

この件、投票日数日前の立花氏の演説会で、司法書士のまりのさん(立花氏の若い彼女さん)に言った所、

 

「えっ?ホント?…伝えときます!」と真剣な顔をしました。

 

 

実はこの時、古参の大橋昌信氏にもご挨拶。

 

 

写真撮影させて頂きました。

 

 

 

大橋氏、YouTubeを見てるとコワイ印象ですが(笑)結構良い方です。

 

こちらからご挨拶をしたので、大橋氏は『YouTubeの視聴者』と解ってのでしょう。

 

とても照れ臭そうでした(そりゃ、そうでしょうね!あんなに怒鳴ってる動画見られてちゃあ…)

 

 

そして落選した途端、NHKから訴えられた立花党首ですが…全くやる気満々!の雰囲気です。

 

というより、事実、“訴えてくれるのが一番嬉しい”状況なんでしょうね。

 

受信料不払いが違法か合法か、コレで判明するから。

 

私もこの(たった二か月分の4560円の請求、しかもそのうち80%の3648円は払うと立花党首は明言!争うのはたった20%の912円なんですが)

 

何故3648円は支払い、912円は払わないのか、その説明をしている動画です。

 

 

兎に角、今後も全く目を離せない立花氏でした。

 

(心なしか、この動画、立花党首嬉しそうです…選挙演説よりNHK問題に取り組んでいる方がイキイキしていると感じるのは私だけではない筈です)

 

ちふれより

 

 

PS…このブログの記事に関して、時折、感想等の書き込みを頂く事があります。まずは、ブログをお読み頂く事は大変うれしく、感謝をしております。有難うございます。尚、返事に関しましては、最低一度は致しますが、更にその上に(同記事で)書き込みをされた場合、返信を書く事もありますが、書かない事もございます。悪しからずご了解下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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N国党の選挙ボランティアに参加しました…。

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選挙ボランティア、と言っても言うなれば、ポスター貼り、ですが。

 

私の自宅周辺は、もう他のボランティアさんで埋まってます、と言われ、仕方なく一寸数駅先の郊外に相成りました。

 

立花党首の立候補(前代未聞の現職国会議員を自動失職しての立候補!)が埼玉県、という事で、都内23区と違い、結構郊外&田舎…なんです。

 

私の担当区域も、郊外(というか、田舎)でした。

 

郊外の街並み、というと、解る人は解ると思いますが、駅前だけは賑わっているものの、一歩奥道に入ると…完全に田舎です。

 

駅前から続く、大通がずっと一本伸びていて…その道は解り易い。

 

大通りの車道沿いに、郊外のロードサイドみたく、お店が点々とあり…です。

 

で、これポスター貼りの人間にとっては…解り易い処に貼りたがる(笑)

 

そう、まず、仕事でもなんでもそうですが、やり易い処から攻める?訳ですよ。

 

この場合、駅前から続く、大通の車道沿いの選挙掲示板(駐車場とかね)にはもう貼ってあったりします。

 

そして、一歩入った奥道の掲示板は、貼ってない訳(苦笑)

 

要するに、解りにくい処は放置プレイ(?)です。

 

しかも、地理感覚、土地勘のない処は、夜は迷子状態!ですし…。

 

ワタクシちふれ、夕方から活動したから、すぐにものの見事に暗くなりました。

 

こうなると、“一歩入った奥道”なんて怖くて入れませんよ、もう…。

 

今日ボランティア活動のポスター貼りをして、ちゃんとポスター貼ったのって…たった一枚!です。

 

ホントにカナシイ(´;ω;`)ウゥゥ

 

N国党のコールセンターさんには“50枚下さい、頑張ります”なんて言っておいて…コレかい(情けなや~)

 

しかも、コレはN国党さんに是非とも改善して欲しい事なんですが、ポスター貼りのボランティアに、他のボランティアスタッフが、既にポスターを張ったかどうか、事前に解らないのね。

 

コレね~改善して欲しいですよ、ホント、全く。

 

チャットワークスか何かで、同じ区域のボランティア同士、連携しあって、

 

“どこの掲示板に貼った”“何処は貼ってない”が、リアルタイムのタイムランで解る様にして欲しい。

掲示板に貼ったらネットで連絡、という風にすれば、他のボランティアさんに、無駄足が無い訳だし…。

 

コレ、ホリエモンが、掲示板責任者なんですよ。

 

ホリエモン氏、怒るんじゃないかしら?コレ。

 

N国党は完全にITから出て来た政党なんだし、ここでもITもっと使って欲しいですよ。

 

ボランティアが効率よく、ムダな労力無しに活動できるように、願ってます。

 

無駄足が多く、疲れたちふれより

 

 

PS…明日もポスター貼り行く予定です。天皇皇后両陛下の即位礼正殿の儀をYouTubeで見ながら、かな。

 

 

 

 

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N国党の政治活動ボランティアに…

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行って来ました。

 

コレです。

 

選挙活動ボランティア、とは言えないんだなぁ…コレが。

 

何でも公職選挙法違反になってしまうそうで。

 

駅前のN国党のチラシ配布です。

 

スタッフは、N国党の地方議員さん2名、私を含むボランティア2名の計四名体制。

 

雨の中の実施でした。

 

活動自体は、14時から20時までですが、ボランティアは、出退勤(?)は自由です。

 

私は16時~18時過ぎ迄の二時間チョイばかりの活動。

 

とは言え、雨の中ですからねぇ…結構冷えました。

 

N国党の触沢高秀氏、小川ゆうき氏とご一緒しました。

 

雨の中でも、チラシを受け取って下さる方も結構多く、N国党に対する興味といい意味での好奇心が見て取れました。

 

お渡ししたチラシが、雨に濡れていて…申し訳なかった!です。

 

NHK撃退シールも求められましたが、シールは直接はお渡しできず、

 

『コールセンターにお電話下さい』と伝えました。

 

活動中、チラシ配布そっちのけで小川氏と話し込み…オイ、何しに来たんだ!?状態になった事も(^-^;

 

小川氏、サクラでNHKに受信料の事を電話し(N国党と言う事は隠して)、担当者の名前を聞いたら

 

『それはお答えできません』と言われたそうですよ。

 

担当者の名前ですよ、名前。

 

フツー、名乗るでしょ!?

 

NHKって組織として…どうなってんの???

 

なってないみたいです。

 

現場の番組の製作スタッフは優秀なんだけどね。

 

立花党首も言ってることですが、NHKは今まで、半強制的に受信料を取り立てて(?)来たので、経費削減、コスト削減とか、お金に困ってない訳。

 

8000億円も内部保留金があるんだから。

 

私が度々受けていた、NHKの集金人の訪問は五年ほど前になりますが、あの頃が一番、集金人の契約の強要が激しかった頃だそうです。

 

今はN国党の躍進により、大分大人しくなってると思うけど。

 

私が所持していた、一年半前のN国党のチラシを見せると、小川氏

 

『懐かしいなぁ…立花氏が葛飾区議になってる』

 

そう、あの頃ってホント、立花党首もN国党も無名だったんです。

 

色々お話した政治ボランティアでした。

 

ちふれより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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台風19号、真っ最中です…。

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ウチも外は風がビューピュー、ザーザー降りの大嵐の台風雨です(>_<)

実は…避難勧告が…出てます。

が、ウチの避難所は…徒歩30分ほどかかる小学校の体育館。

電車で行く場所なんです…が、電車は止まってるんだけど?(^-^;

ご近所の奥さんも表に出て来て来たので私は窓から

「ねぇ、どうですかぁ?川、氾濫してます?」(ウチの近くに小さな川があります…平穏時には、アヒルが泳いでる🦆)

「とりあえず、氾濫はしてないみたいよ」

「避難所って遠いですよね?」

「家にいた方が良いんじゃないの?」

「そうですよね」

という会話。

結局、非難せずにウチの部屋に居ます。

停電とか無いと良いんだけれど…。

食料品はあるので。

電気、ガス、水が通っていれば、生活は出来ます。

停電が怖いですよね…。

皆さまご無事をお祈りしております。

ちふれより

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テレビより断然面白い“立花”氏“さゆふらっと”氏…です。

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そう、ここんとこN国党立花氏に関して書くことが多いですが、この『N国党騒動』ハッキリ言ってテレビなんかより遥かに面白いんですよね。

だって現実だし(笑)

そして“第二の立花孝志”になるか!?

社会活動ユーチューバ―『さゆふらっと』氏。

この方、今TBSとケンカしてます。

相手は、TBSのお偉方(?)高畠直城。

さゆふらっとさんは、N国党の件でも結構キチっとした動画をアップしていらっしゃる。

MXテレビ騒動でも、動画として見易かったんですよ。

それで覚えた。

さゆさん、ツイッターで挙げた六つのスクリーンショットが“TBSの著作権法違反に当たる”と、高畠直城氏から(ツイッターに)申し立てられ、削除されたとの事。

これに対して彼は抗議している訳です。

#さゆふらっとまうんど #平塚正幸 TBS高畠直城が削除申請した6つのツイートを紹介!

まぁ詳細はYouTubeを見て頂くとして…、中々面白いんだわ、コレが。

TBSに乗り込んだり、何度も電話したり…。

そして、木で鼻を括る態度なのは、TBSもNHKやMXテレビと同じ。

要するにシカトしまくっている訳。

立花氏と言い、さゆ氏といい、“個人の極小”メディアです。

まぁ『昭和の既得権益』の世界でしょうね。

個人ユーチューバーなんて相手にしないっていう態度ですか…?

ここから見えてくるのは、昭和メディアの影の姿。

コレ、テレビでは絶対放送しないんだわ。

要するに、いかに昭和メディアが“影の権力者”“第四の権力者”だったか、という事ですよ。

立花氏の言い分ではないけれど、国会議員なんて、大手マスコミが一寸本腰を上げたら、直ぐに潰されてたんでしょうね。

スキャンダル、バッシング、という形で…。

国会議員の一言一言が、捻じ曲げられて、本来の本人の意思とは違う方向で、報道されてしまう。

編集というマジックによって…。

立花氏、さゆ氏、そして無名の私たちも、今は『ネット』と言う個人メディアを持っています。

YouTubeやブログ等で言い返せる訳です。

マスコミが隠していた事をネットはさらけ出すんですね~。

さゆ氏、グダグダやってるヒマあったら、もう訴訟に訴える方が良いんですよ。

TBSの著作権侵害の申し立てが是か非か、結局裁判、訴訟で決着つくから。

他にも、バレエダンサーカップルのヤマカイさんとネレアさん(スペイン人バレリーナの女の子、とっても美人です!)の動画や、バレリーナ芸人松浦景子さん(バレエの修行をした後、吉本に行った!)のバレエコメディ(下記)等々、決してメジャーではないけれど、ニッチなジャンルで面白い!と思える動画が多々ある…。

#バレエ #ネレアさん 【バレエ】ヤマカイがキューピッドのバリエーションを踊ってみた結果wwww

#細かすぎて伝わらないモノマネ #あるある #バレエコンクール 【あるある④】バレリーナ芸人による細かすぎて伝わらないバレエあるあるコンクール編【吉本新喜劇】

松浦景子さんの“あるある…”編なんて、ホントに『コレ…あるよなぁ…』って思わせます。

コレ、音楽バージョンでも出来そう、音大の実技レッスンの舞台裏、とか…。

稽古場で先生と言う存在が、いかにふんぞり返っているか?とか…(笑)

レッスン室の先生の態度、雰囲気…そのままネタになります。

テレビはYouTubeに叶わないんだなぁ…と思わせるこの頃でした。

ちふれより

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学費、授業料はその内容のレベルと正比例すべきだ思います…。

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前回、ビジネススクールの学費の高さについて書きました。

今回はその続きです。

私の考えてる学費の高さ、レッスン料とか、受講料と言うのは、内容が、それなりのレベル高さでなければならないって思うんですよね。

例え、その内容が、実利、商売に向くかどうかはともかくとして。

内容が初心者向けのモノであってはならないんですよ。

生徒や受講生が、ある程度(選ばれて)のレベルであるべきだ、と思います。

実際、大学の学費は高い、と言いますが、大学の授業と言うのは、ある程度の専門性があります。

生徒(学生)も選抜されています。

大学の専門的な内容を、門外漢が一寸聞いた位では、内容についていけないでしょう。

だからそれでいい訳。

一般素人向けの薄利多売の授業でないですから。

でも、ビジネススクールは違います。

アレ、入学試験なんて無いですよね???

生徒は誰でも入学でき(学費さえ払えば)受講できます。

授業内容は、初心者レベル。

税理士学校にしろ、ビジネススクールにしろ、プロ、専門家と認められるのは、“資格を取ってから”なんですよ。

それまでは素人同然の(社会的)扱い。

税理士学校に通っているからと言って、誰も何も認めてくれません。

一流大学の学生と違うんです。

一流大学の学生は(Fラン大学と言うのもありますが、ココではある程度のレベル以上の大学と言う意味で、一流大学のみとします)その大学に在籍しているだけで、周りから“おっ!”とリスペクトされますし。

コレは芸事学校、芸事スクールも同じなの。

別に音大に通わなくても、ある程度以上の生徒ばかり扱っている大先生(大体音大の教授先生レベル)は、1レッスン単価が結構高いです。

それは、薄利多売のレッスンでないから当然な訳。

そういう大先生は、一般趣味レベルの生徒何て扱いません。

専門家養成コース専属の先生、という感じです。

無論看板も掲げていませんし。

その先生の門下に入るだけで、その専門、プロ集団の世界の中で、“○○先生門下生”という身分ステータスみたいなものですし。

そういう大先生ってね、第一回目のレッスン、授業と言うのは、一種の“その大先生門下生に入れるかどうかのオーディション、入学試験”みたいなものですし。

大先生の場合、一回目のレッスンで、入門希望者に門下に入る合否通知をその場で出します。

我が師匠、三津橋文子先生もそうでした。

三津橋先生は、武蔵野音大の准教授先生でしたが(当時、助教授先生)、ある女子高生が“武蔵野音大のピアノ科に入りたい”と希望してきました。

その女子高生、実はとても入れるレベルでは無かったそうです。残念なことに…。

そこで三津橋先生、ハッキリとその子に言ったそうです。

これではとても入れないと…。

我が師匠、三津橋先生は、決して金儲け主義ではありません。

三津橋先生の門下生の基準は“自分のレッスンについてこられるかどうか?”“音大のレッスンについてこられるかどうか”なんですよ。

そのレベルに達していなければダメ。

レッスン受ける資格が無いんですよ。

だからこそ、1レッスン、1授業、1講座あたりの単価が高くなる。

ビジネススクールってそうじゃないですよね。

アレは誰でもはいれる場所。

生徒をレベルで選んでいません。

レベルで選んでいない世界で、入門者、初心者を扱っている世界で、何でそんなにいきなりン十万もふんだくる訳???

初心者なんて、続かずに挫折するかもしれないのにね。

税理士学校、ビジネススクールも、長続きせずに、辞めちゃうかもしれない訳です。

音大の先生のレッスンとは違います。

音大の先生レベルの門下生と言うのは、かなり本格的にそれまでに打ち込んで来ているし、挫折して辞める可能性は結構低いです。

みんな、必死についていく。

つまり、月謝の払い損というのは、ありません。

ビジネススクールは、ン十万も払っておいて(半年分、半期分とかでね)1~2ヶ月で辞めちゃったら…学費って返還してくれる訳???

してくれないですよね。

その辺、金取主義、金儲け主義丸出し…ですよ、ホント。

色々なジャンルの各種学校、各種スクールあるけれど、初心者、入門者のハードルは費用面も含めて、様々な部分で下げておくべき、と思うちふれでした。

気軽に始められるように…ね。

ちゃんちゃん!

ちふれより

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資格学校、ビジネススクールの胡散臭さよ…商売臭フンプンです。

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2~3年前から私はネットに文章を書き始めました。

『ネットに文章を書き始めた』と言うのは、SNS『mixi』の日記からだからです。

『mixi』→『アメブロ』→『ファンブログ』→でこのブログです。

初めから独自ドメインではなかった訳です。

何故書き始めたか?

理由は色々ありますが、『音楽以外に何かやりたかった』『音楽以外の世界を持ちたかった』と言うのが理由です。

まぁよくいう“ダブル ライセンス”という感覚でしょうか???

最初は、音楽だけでやっていくのは不安定だし、何か資格でも取ろうか?と考えたんですよ。

実際、知人の歌手、岩崎桃子さんは、社労士の資格もお持ちです。

宅建か、司法書士、行政書士、税理士等々…。

が、数年前、ベンチャー企業等の中小企業の経営者の会等に首を突っ込み、そこに履いて捨てる程、士業の方々がいたんです。

特に税理士系…ね。

税理士の資格って、一科目ずつ所得出来るみたいだし、そこそこの難易度で、取れたら周りから“おっ”と云われる位の箔はありそう。

資格系も、ある程度の難易度でないと、箔は付かないしね。

税理士は一寸挑戦してみようか?等と考えていたものですから、この“履いて捨てる程いる若い税理士クンたち”は、結構ショックでした。

コレ、ライバル多いわ…や~めた!ってね。

おまけに、グーグルの『Free』…。

それに、税理士学校(資格学校)の学費の高さも、胡散臭く思えました。

アレね。何であんなに学費が高いの!?

税理士学校、資格学校なんて、入学試験がある訳でなし、誰でも入れる学校です。

いうなれば、各種学校、各種スクールみたいなもので、私の通っているバレエ教室と同じな訳。

初心者、素人相手にしている訳ですから。

音大も含めた、大学と違うんですよ。アレはまず、入学試験がある。

入試で、初心者は足切りをされます。

生徒が、ある程度のレベルな訳。

各種学校は、授業やレッスンは、専門家相手にしている訳では無いんですよ。

プロ相手じゃない。

音大の学費が高いのは解りますよ。だって、誰でもはいれる訳では無いんだから。

薄利多売が出来ないんですよ。レッスン一回、授業一回の単価はどうしても高くなります。

ピアノやバレエの稽古着(レオタード)だって、みんなが必要なモノではない。

ピアノやら、バレエやらのお稽古をやる人だけが必要なんです。

私の通っているダンススクール、バレエ教室なんて、レッスン代は、一回当たり、2千数百円。

週一で通えば、一ヶ月一万円前後、週二回ならば一万3000円前後…一年でトータルしたって、そんなにしません。

毎日通うと、一ヶ月3万円前後です。

一年で36万円(毎日通うとね!)

税理士学校って、50万とか、70万とか…週二日通って、集団授業で何でこんなにかかるの???と言いたくなる金額です。

音楽のレッスンはマンツーマンですからね。

どうも胡散臭い金額です。

商売臭フンプン…。

要するに、音楽やバレエと言った(職業的プロを目指すにはあまりにも厳しい)世界には、趣味で留めておこう、経済的コストも、趣味レベルで、という感覚の方が多いんでしょうね。

だから、高いと生徒が来ない。

一方、税理士やら司法書士、行政書士と言った実務系資格と言うのは、下品な言い方をすれば『それでメシを食って行こう』ですから、やる気が違います。

やる気も違えば、かけるコスト意識も違う訳。

学費が一寸位高くても、みんな、無理して払う…学費のモトくらい、資格取ればすぐに取り返せるわ、とばかりにね。

生徒のそういう気持ちが、学校サイドに付け込まれている気がします。

そういう学校経営陣の商売気が、正直、嫌だった。

こんなところに、こんなレベルの授業位で、こんな大金、誰が払うか!?って思ったんですよ。

それに資格取っても、どれだけ稼げるか、解らない訳。

それで、資格の世界、やーめた!となった訳。

ブログ書くのに、おカネはかかりません。

元手は全くかからないんですよ。

このブログの維持費だって、年額5千円ちょっとです。

無論、ブロガーなんて沢山いる訳で、それこそおカネはかかりませんし、目指す人は履いて捨てる程います。

誰でも目指せる世界。

が、ブログが続く事には自信がありました。

かつて10代の学生時代、学年一番の読書家だったあの読書量が、書くネタを支えていると…。

ブログで挫折する事は考えられませんでした。

ブログ記事1000本くらい、今だって目指してます。

兎に角、『自分のもう一つの世界』は元手をかけない叩き上げで、やっていこうとするちふれでした。

ちふれより

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立花劇場…オールドメディアがN国党に牙を剥いて来た…の巻、かな?

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何とも茶化し気味のタイトルですが、私、決してN国党のアンチじゃありません。

それどころか、立花党首の事は、4~5年ほど前の無名の頃から応援してきた、という自負がある(笑)


そう、ワタクシ、【立花孝志の一人放送局】の頃からの視聴者です。

あの頃は、立花党首、たった一人で(YouTube武器に)戦っていました。

あの頃、一人で吠えていたあの人が、怪物に化けた…。

昔話はさておいて。

この、二瓶事件、何だか一連の動きとして繋がってる感がある。

まず、二瓶文徳坊やが、文隆パパに唆されて、警察に被害届を出す。

その陰で暗躍した、NHK関係者。

NHK関係者が文隆パパに接近し、説得した訳。

文隆パパは、N国党の事は『あんなの…』とバカにしきってる感じですか…。

【維新の会】に接近している事から推察できますが、昭和の保守派寄りの人。

一昔前のNHKなんかが大好きだったんじゃないかな?

昭和の大人社会の代表、みたいな感じ?推測だけど…。

被害届を受理した警察の上層部か誰か(実際に立花党首を取り調べた刑事さん達ではないですよ、念のため…)は、密かにフジテレビにリーク

この辺りの事は、立花氏及び周辺のYouTube動画を見れば判る事です。

フジテレビが立花党首に取材(その時に文徳クンの事を聞いてる)→フジニュースに入れる→記者会見…という流れ。

公にしてはいけない段階での捜査で、何故かフジテレビが知っていた…。

警察(か誰か)、昭和マスコミのオールドメディア、政治家…みんな繋がっているようなんですね。

まぁ警察と社会派マスコミは、繋がってるでしょうねぇ。

だって犯罪なんて、取材と捜査、似てるもの。

極秘の潜入取材なんて、捜査そのものですよ。

そして全く頼りないのが、文徳クンです。

何で昭和オヤジの文隆パパの言うなりな訳????

YouTube見てても、反省、というより、自分が何をやったか、解っているのかどうか…???

文徳クン、アンチ立花の人たちに、立花党首を叩く口実を与えてしまったんですよ。

N国党はね、『昭和の大人社会』に牙を剥いている政党です。

『昭和の大人社会』に対して“闘うんだ!”という気構えが必要なの!

『昭和の大人社会を解体する』

『昭和の大人社会をぶっ壊す』

位の気構えが無ければダメ。

『昭和の大人社会』のよい子になっちゃって、どうするんだ!?

少し、パパ離れしてよ、と思うちふれです。

確かに今の25歳は、まだ半分子供の殻を引き摺ってる処があると思う。

大卒だと、社会人経験浅いし…大人社会相手に渡りあう感覚なんて、まだ無いかもしれない。

働いて仕事をする感覚だって、まだ浅いし、世慣れてだっていない。

だから子供の感覚で、大人に対し“ハイハイ”と云ってしまう素直な感覚がまだ残っていそう。

丁度、先生に叱られた小学生のように…。

グレた経験も無ければ、反抗した経験もない“よい子の優等生”に限ってそうなりそうだし…。

N国党はね、昭和の大人社会のよい子じゃダメなの!

文徳クンに、『パパの言う事そのまま丸呑みしないで欲しい』と思うちふれでした。

ちふれより

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