N国党の政治活動ボランティアに…

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行って来ました。

 

コレです。

 

選挙活動ボランティア、とは言えないんだなぁ…コレが。

 

何でも公職選挙法違反になってしまうそうで。

 

駅前のN国党のチラシ配布です。

 

スタッフは、N国党の地方議員さん2名、私を含むボランティア2名の計四名体制。

 

雨の中の実施でした。

 

活動自体は、14時から20時までですが、ボランティアは、出退勤(?)は自由です。

 

私は16時~18時過ぎ迄の二時間チョイばかりの活動。

 

とは言え、雨の中ですからねぇ…結構冷えました。

 

N国党の触沢高秀氏、小川ゆうき氏とご一緒しました。

 

雨の中でも、チラシを受け取って下さる方も結構多く、N国党に対する興味といい意味での好奇心が見て取れました。

 

お渡ししたチラシが、雨に濡れていて…申し訳なかった!です。

 

NHK撃退シールも求められましたが、シールは直接はお渡しできず、

 

『コールセンターにお電話下さい』と伝えました。

 

活動中、チラシ配布そっちのけで小川氏と話し込み…オイ、何しに来たんだ!?状態になった事も(^-^;

 

小川氏、サクラでNHKに受信料の事を電話し(N国党と言う事は隠して)、担当者の名前を聞いたら

 

『それはお答えできません』と言われたそうですよ。

 

担当者の名前ですよ、名前。

 

フツー、名乗るでしょ!?

 

NHKって組織として…どうなってんの???

 

なってないみたいです。

 

現場の番組の製作スタッフは優秀なんだけどね。

 

立花党首も言ってることですが、NHKは今まで、半強制的に受信料を取り立てて(?)来たので、経費削減、コスト削減とか、お金に困ってない訳。

 

8000億円も内部保留金があるんだから。

 

私が度々受けていた、NHKの集金人の訪問は五年ほど前になりますが、あの頃が一番、集金人の契約の強要が激しかった頃だそうです。

 

今はN国党の躍進により、大分大人しくなってると思うけど。

 

私が所持していた、一年半前のN国党のチラシを見せると、小川氏

 

『懐かしいなぁ…立花氏が葛飾区議になってる』

 

そう、あの頃ってホント、立花党首もN国党も無名だったんです。

 

色々お話した政治ボランティアでした。

 

ちふれより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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台風19号、真っ最中です…。

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ウチも外は風がビューピュー、ザーザー降りの大嵐の台風雨です(>_<)

実は…避難勧告が…出てます。

が、ウチの避難所は…徒歩30分ほどかかる小学校の体育館。

電車で行く場所なんです…が、電車は止まってるんだけど?(^-^;

ご近所の奥さんも表に出て来て来たので私は窓から

「ねぇ、どうですかぁ?川、氾濫してます?」(ウチの近くに小さな川があります…平穏時には、アヒルが泳いでる🦆)

「とりあえず、氾濫はしてないみたいよ」

「避難所って遠いですよね?」

「家にいた方が良いんじゃないの?」

「そうですよね」

という会話。

結局、非難せずにウチの部屋に居ます。

停電とか無いと良いんだけれど…。

食料品はあるので。

電気、ガス、水が通っていれば、生活は出来ます。

停電が怖いですよね…。

皆さまご無事をお祈りしております。

ちふれより

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フィギュアスケート練習オフ会…

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企画しました。

まぁ、近々のスケジュール、しかも、ジャパンオープンの翌日…と言う事で、参加者の方は最初四名のハズ…でしたが、見学者の一名の方が体調を壊し、ダウン。

結局三名での練習オフと言う事になりました。

三名の中で、何と幹事のワタクシが、一番の初心者(^-^;

三名の中で、唯一、リンク内で“手すり磨き”(苦笑)

後のお二方は経験者でした~

場所は、神宮外苑の中の、神宮アイスリンク

最初は、『お昼食べた後の14時位からがいいよね~』と考えてたちふれ。

が、参加者の中から『たった二時間では勿体ないので、もっと早くリンクインしてます』と言われ、結局リンクインは各自となりました。

最も、前日が仕事で一寸くたびれ気味の私は、結局14時位になりましたが。

リンクインして、レンタルしたスケート靴を履いたら…やけに足が痛い(>_<)

経験者の参加者さんに言わせると『靴が足に合わず、幅が狭いんじゃないか』との事

靴を借り直し、今度はようやく痛くなくなりました。

これも、経験、経験。

リンクに入るのは久しぶり!です。

今年に入ってから、三度目、かな?

去年まではン十年、アイススケートなんてやってなかったので…。

一回目は、今年の二月の、札幌雪まつり会場でのリンク

二回目は、フィギュアオフ会のミッドタウンスケートリンク

そして、今日が三回目、です。

で、…正直、アイスリンクに身体が慣れた感じ。

まだまだ手すり磨き状態で、リンクのヘリに片手を置きながらの滑走ですが…ミッドタウンの時より、(手で助走はつけながら、なんですが)滑走が長くなってます。

又、短時間ではあるけれど、手すり無しでも滑走(?ヨチヨチ歩きか?)出来るようになりました。

やれば出来る!ですよね。

そう、何でも練習、訓練なんです。

訓練や練習無しで、最初から上手な人なんて誰もいません。

みんな、全員、最初はヘタクソ!です。

スケート靴を履いて、リンクに上に立って…ヘリにしがみつき、動けないかもしれない。

スケート靴は、ブレードと呼ばれる、あの靴底の細長い棒…あのブレードに全体重をかけてます。

立っても不安定極まりない、足首がグラグラ…ですよね。

多分、初心者の方って、初めてアイスリンクに来て、みんなが滑れるのを驚くと思う。

みんな、滑ってるって思うんです。

そんな中に自分一人、エッチラオッチラの手すり磨き、一寸恥ずかしいですよね。

でも、それって一寸違うと思うんですよ。

アイスリンクで滑っている人たち…アレは滑れる人。

滑れる人しか来ないんですよ、ハッキリ言って。

滑れる人、というのは普段から稽古してます。

ましてや、アイススケートは、アイスリンクが無ければ、稽古、練習が出来ませんし。

地上では出来ないんですよ。

だから、練習しに来る訳。

中にはスケート教室に通っている人もいます。

以前通っていた人もいます。

滑れない初心者はいない世界。

リンクで上手に滑っている人たちだって、一番初めにアイスリンクに立った時は、全く滑れなかった筈です。

コレは全員が一度は通る道なんです。

アイスリンクで滑ってる人たちって良い意味で親切、無関心ですよ。

ヘタでエッチラオッチラやってる人をバカにしたり、からかったりしないですし。

リンクのヘリを手すり磨きしながら滑走していて、前方に上手な人たちが手すりに寄りかかりながら、ダベッている…そんな時、私は声をかけます。

『すみません…初心者なもので…若葉マークです』

すると慌てて離れてくれます。手すりを明け渡してくれるんですよ。

誰もバカにしません。

悪ガキ真っ盛り、とも言えるような中学生っぽい男の子軍団だって、慌てて離れてくれます。

要するにみんな、解っているんですよ。あ、初心者が来たなって。

アイスリンクの中でのマナー、礼儀作法…というより、かつて自分もそうだったから。

滑れない初心者にとって、手すりは文字通り“命綱”

それを知ってる訳です。

ところが、滑れない初心者は、普段からアイスリンクに来ません。

初めてなんですよ、アイスリンクの上に立つのが…。

身体も慣れてませんし、バランス感覚だって慣れてない。

滑れなくて当然なんです。

一寸アイスリンクに来てみて、“自分だけ滑れない”状況が恥ずかしくて、辞めちゃう。

自分は苦手だ、向いてない、と思いながら。

苦手とか、向いてない、じゃないんですよ。

苦手なのは全員苦手、最初から得意なんて人はいません。

何でも稽古!なんですよ。

ちふれより

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テレビより断然面白い“立花”氏“さゆふらっと”氏…です。

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そう、ここんとこN国党立花氏に関して書くことが多いですが、この『N国党騒動』ハッキリ言ってテレビなんかより遥かに面白いんですよね。

だって現実だし(笑)

そして“第二の立花孝志”になるか!?

社会活動ユーチューバ―『さゆふらっと』氏。

この方、今TBSとケンカしてます。

相手は、TBSのお偉方(?)高畠直城。

さゆふらっとさんは、N国党の件でも結構キチっとした動画をアップしていらっしゃる。

MXテレビ騒動でも、動画として見易かったんですよ。

それで覚えた。

さゆさん、ツイッターで挙げた六つのスクリーンショットが“TBSの著作権法違反に当たる”と、高畠直城氏から(ツイッターに)申し立てられ、削除されたとの事。

これに対して彼は抗議している訳です。

#さゆふらっとまうんど #平塚正幸 TBS高畠直城が削除申請した6つのツイートを紹介!

まぁ詳細はYouTubeを見て頂くとして…、中々面白いんだわ、コレが。

TBSに乗り込んだり、何度も電話したり…。

そして、木で鼻を括る態度なのは、TBSもNHKやMXテレビと同じ。

要するにシカトしまくっている訳。

立花氏と言い、さゆ氏といい、“個人の極小”メディアです。

まぁ『昭和の既得権益』の世界でしょうね。

個人ユーチューバーなんて相手にしないっていう態度ですか…?

ここから見えてくるのは、昭和メディアの影の姿。

コレ、テレビでは絶対放送しないんだわ。

要するに、いかに昭和メディアが“影の権力者”“第四の権力者”だったか、という事ですよ。

立花氏の言い分ではないけれど、国会議員なんて、大手マスコミが一寸本腰を上げたら、直ぐに潰されてたんでしょうね。

スキャンダル、バッシング、という形で…。

国会議員の一言一言が、捻じ曲げられて、本来の本人の意思とは違う方向で、報道されてしまう。

編集というマジックによって…。

立花氏、さゆ氏、そして無名の私たちも、今は『ネット』と言う個人メディアを持っています。

YouTubeやブログ等で言い返せる訳です。

マスコミが隠していた事をネットはさらけ出すんですね~。

さゆ氏、グダグダやってるヒマあったら、もう訴訟に訴える方が良いんですよ。

TBSの著作権侵害の申し立てが是か非か、結局裁判、訴訟で決着つくから。

他にも、バレエダンサーカップルのヤマカイさんとネレアさん(スペイン人バレリーナの女の子、とっても美人です!)の動画や、バレリーナ芸人松浦景子さん(バレエの修行をした後、吉本に行った!)のバレエコメディ(下記)等々、決してメジャーではないけれど、ニッチなジャンルで面白い!と思える動画が多々ある…。

#バレエ #ネレアさん 【バレエ】ヤマカイがキューピッドのバリエーションを踊ってみた結果wwww

#細かすぎて伝わらないモノマネ #あるある #バレエコンクール 【あるある④】バレリーナ芸人による細かすぎて伝わらないバレエあるあるコンクール編【吉本新喜劇】

松浦景子さんの“あるある…”編なんて、ホントに『コレ…あるよなぁ…』って思わせます。

コレ、音楽バージョンでも出来そう、音大の実技レッスンの舞台裏、とか…。

稽古場で先生と言う存在が、いかにふんぞり返っているか?とか…(笑)

レッスン室の先生の態度、雰囲気…そのままネタになります。

テレビはYouTubeに叶わないんだなぁ…と思わせるこの頃でした。

ちふれより

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これから多々イベントや私のライブ目白押しです…。

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色々とイベント企画を始めている私ちふれです。

まず来月から。

10/6(日)フィギュアスケート練習オフ会(都内神宮アイスアリーナ)14時位~

某SNSにて主に募集をかけてます。フィギュアファンの方々、競技やショーを見ているだけでなく、自分もやってみようという企画です。

さ来月です。

11/17(日)シュタインウェイとベーゼンドルファーの弾き比べオフ会13時~15時(都内森下ピアノスタジオ“シェ・クロード”にて)

同じく、某SNSにて主に募集。世界のピアノ名器スタインウェイとベーゼンドルファーの音色がどう違うか、ピアノ愛好家たちに弾き比べて頂く、という企画。私も楽しみです。

そして来年の一月。

2020年1/19(日)まえのまりこコラボ企画《シャンソンと朗読で綴る》ピアノライブ

おなじみ(?)ワタクシちふれことまえのまりこのピアノライブですが、企画ライブ第二段!です。

前回は8/25(日)に落語家さんをゲストにお迎えしましたが、今回はシャンソン歌手の白木ゆう子さんをゲストにお迎えします。シャンソンの他に、作家・佐々木丸美の作品を朗読予定。

他にも、面白そうな企画やら、珍しい(?)企画も考案中ですので、随時計画してゆきます。

お楽しみに…。

ちふれより

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【浅田真央サンクスツアーin日光】(霧降アイスアリーナ)レポ②

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そう、一晩、宇都宮のスーパー銭湯に宿泊した事は前回書きました。

『ザ・グランドスパ南大門』

ココで一つ、困ったことが…実はこのスーパー銭湯、充電が有料(!)だったんです。

10分で100円とか…高いよ。

折角充電器持参なのに、一晩充電出来ませんでした。そこで…。

翌日、朝の8時に出発、宇都宮駅構内のプロントで、モーニングを食べながら、2時間近く充電。

まぁ電池50%位にはなったわ。

後は、15日のチケットをお譲りする方とのやり取りの時のみ電源オンにし、普段は電源オフにしておくことにしました。

そうじゃないとホントに困るから。

朝10時に宇都宮駅出発、11時過ぎに日光駅到着し、駅で、チケットをお譲りする方と合流、そのまま送迎バスに乗り込みました。

霧降アリーナ入り口で、またまた身分証明提示し…帰りのバスで帰ろうとすると…バスがもう無い!

何と、霧降アリーナの前で、12時~15時半迄待機する羽目に…炎天下、トホホ。

でも退屈しなかったです。

何と、アリーナの入り口周辺って、結構この『サンクスツアー』の臨時キャンセルチケットを狙っている方が着ていらっしゃるのね。

こういうのってワタクシちふれ、知りませんでした~。

そういうファンの方々とお話して…ついでにオフ会の勧誘までしてしまいました。

向こうさんからしたら『アヤシイ勧誘』になっちゃったかしら???

実はワタクシちふれ、この【浅田真央サンクスツアー】御出演のスケーターさんをお招きしてのお茶会等も計画中です。

何とか実現したいんですけれどね。

霧降アリーナの入り口付近で、屋外で待機する事、3時間以上。

16:30公演観覧の方は、『15:30に行きます』との事でした。

些か少々疲れ気味のちふれ。

ようやく15:30になり、夕方公演観覧の方がいらして下さった!

ご家族でとの事で、私がお譲りするのは男性の方でした。

合流後、入り口でまたまた私は身分証明提示し、

「ワタシ、コレで帰って良いですか?」

そう、ようやく帰れるんですよ、…コレで。

「OK!」の合図をスタッフの方から頂き、私は一目散に《日光駅行き》の送迎バスへ。

こうして私は、日光駅から東武線に乗り込み、自宅へ帰ってきました…。

帰宅したのは夜10時過ぎてました。

あ~疲れた!

色々と…社会勉強になった【浅田真央サンクスツアーin日光霧降】でした。

ちゃんちゃん!

ちふれより

PS…このクタクタ状況下、翌日、フィギュアオフ会企画しようとした私…土台、無理でした~。

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【浅田真央サンクスツアーin日光】(霧降アイスアリーナ)レポ①

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行って来ました!【浅田真央サンクスツアー】

東京公演前日エントリーし、全滅したちふれ、比較的首都圏に近い場所公演を何とか狙ってまして…日光霧降ならば近いであろうと…です。

そう、確かに近かった!でも…でも…です。

実は今回、4公演のどれかを獲得しようと、何と9/14、9/15の4公演全てにエントリー、抽選で4公演とも当選してしまったんです…トホホ。

チケット獲得戦が、比較的緩かったという事ですね。しかし、4公演とも当選は痛かった!

そう、フトコロ具合の事です。


当選と同時に1万5千円がクレカ払いで引き落とされてますしね。

しかも泊りがけになる…流石に青くなりましたよ。

コレね、4公演全てにエントリーしている人に確認して欲しいですよね~ホントに4公演全てに来る気があるのかどうか。

ましてや、東京公演が全滅した人間だというのは、ローチケのサイトを(主催者サイドで)見れば判るでしょ?

何とか1公演でも獲得しようと、躍起になったんじゃないかって思って欲しいんですけれど…ね。

『第一希望~第三希望』位まで聞いて欲しいわ。

何とか他の方にお譲りしようと、ネット上の某サイトで『サンクスツアーの霧降公演のチケット欲しい方~』と募集をかけ、3名の方にお譲りすることが決定。

そのサイト、後から判明して事ですが、実は手数料がかかるんですね。

で、そんなことはツユ知らず…、『こういうチケットの転売で、営利を出してはいけないんだよね』と正直に考え、購入金額そのままでお譲りしたんですよ。

結果はどうなったか???

原価そのままでお譲りした…と言う事は、手数料はコッチ持ちになりました。

手数料一枚につき、820円×三枚=2460円

しまった!という感じ。

ワタクシちふれ、決して営利目的ではないのですが、次回からは『手数料込の金額設定』にします…トホホ。

良い社会勉強になりました。

このサンクスツーに限らず、各種コンサート、ライブ、スポーツのチケットは最近《営利目的の転売》を非常に恐れています。

従って【サンクスツアー】でも、本人確認の厳しい事!!

会場入り口で、他人のチケットで入場する場合、チケットの名義本人が本確の為の身分証明(住民票、健康保険証、運転免許証等)を提示しなければ、譲った相手が入場出来ません。

と言う事は、今回ワタクシは、14日の12時からの公演は観覧、その後、16:30~の方の入場の為に、会場前に残り…翌日15日も、12時~公演、16:30~公演の両公演とも、お譲りした方の為に、入り口に滞在する羽目になりました。

そう、ただただ本確の為だけに、翌日迄宿泊し、翌15日一日潰したのであった…。

これも社会勉強だ、と思いながら…。

14日の晩は、日光には安く宿泊できる場所が無かったので、宇都宮の24時間スーパー銭湯に宿泊したんです。

そう、14日の公演レポでしたね。

アリーナは、結構広く、馬蹄形で、観客席から、リンクを見下ろす感じでした。

こんな感じ。

ショーの始めに、グレー色の鈍いマントを羽織って浅田真央ちゃん出現!

しばらく滑り、マントを脱ぎました、途端に拍手。

『踊るリッツの夜』『月の光』『バッハのチェロ』『タンゴ』…とお馴染みのプログラムがリニューアル。

『タンゴ』は去年はお姉さんの浅田舞ちゃんが、演技してましたね~

舞ちゃんとは又別の魅力がありました。

そして、ダイナミックな『仮面舞踏会』(ヴェルディ)です。

個人的には一番好きだったかな~衣装がステキで!

唯、残念なことに…『仮面』付けてなかった…仮面付けて欲しいと思ったのは私だけでしょうか???

『仮面舞踏会』なんだからさ…、イタリアのカーニヴァル(謝肉祭)のような感じで…。

「ワ~素敵!コレもっと見たい!」て思っている内に、真央座長の『マダム・バタフライ』(蝶々夫人)へ。

オペラが続いたようです。そしてラフマニノフの『鐘』

『ジュピター』に、『リチュアルダンス』(フラメンコっぽい)…。

そして大曲ラフマニノフの『ピアノ協奏曲第二番』ココで真央ちゃんは、またまた5回転連続ジャンプ!!!

そう、終盤近くなっての大技をまたまた繰り出してくれました…。

16:30~の公演を見た方によると、こちらでは6回転やったとの事。

凄いですね~…。

最後の衣装が白とピンクの古代ギリシア神話のような衣装で、一寸荘厳な感じに終わりました。

もう80分間、完全に引き込まれ…。

感動でアイスリンクを出たら、13時半過ぎで、後半鑑賞の方と落ち合うのが、15:30でした。

二時間ばかりなので、アリーナ周辺で待機。

15:30過ぎにお譲りした方と合流しました。

お譲りした方「チケット代完全に原価代金だけで…申し訳ないから」等仰って下さり、スイーツのお土産を頂戴しました。

2人で、会場の入り口で、身分証明を提示し、「コレで良いですか?私の知人が鑑賞します。私は帰ります」と一言。

バスで日光駅に帰り、ようやくランチです。

もう夕飯の時間だったけれどね。

その足で、JR日光駅から宇都宮駅に出て、スーパー銭湯に宿泊しました。

泊ったトコはココ。

ザ・グランドスパ南大門

結構快適でした~

②に続く。

ちふれより

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学費、授業料はその内容のレベルと正比例すべきだ思います…。

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前回、ビジネススクールの学費の高さについて書きました。

今回はその続きです。

私の考えてる学費の高さ、レッスン料とか、受講料と言うのは、内容が、それなりのレベル高さでなければならないって思うんですよね。

例え、その内容が、実利、商売に向くかどうかはともかくとして。

内容が初心者向けのモノであってはならないんですよ。

生徒や受講生が、ある程度(選ばれて)のレベルであるべきだ、と思います。

実際、大学の学費は高い、と言いますが、大学の授業と言うのは、ある程度の専門性があります。

生徒(学生)も選抜されています。

大学の専門的な内容を、門外漢が一寸聞いた位では、内容についていけないでしょう。

だからそれでいい訳。

一般素人向けの薄利多売の授業でないですから。

でも、ビジネススクールは違います。

アレ、入学試験なんて無いですよね???

生徒は誰でも入学でき(学費さえ払えば)受講できます。

授業内容は、初心者レベル。

税理士学校にしろ、ビジネススクールにしろ、プロ、専門家と認められるのは、“資格を取ってから”なんですよ。

それまでは素人同然の(社会的)扱い。

税理士学校に通っているからと言って、誰も何も認めてくれません。

一流大学の学生と違うんです。

一流大学の学生は(Fラン大学と言うのもありますが、ココではある程度のレベル以上の大学と言う意味で、一流大学のみとします)その大学に在籍しているだけで、周りから“おっ!”とリスペクトされますし。

コレは芸事学校、芸事スクールも同じなの。

別に音大に通わなくても、ある程度以上の生徒ばかり扱っている大先生(大体音大の教授先生レベル)は、1レッスン単価が結構高いです。

それは、薄利多売のレッスンでないから当然な訳。

そういう大先生は、一般趣味レベルの生徒何て扱いません。

専門家養成コース専属の先生、という感じです。

無論看板も掲げていませんし。

その先生の門下に入るだけで、その専門、プロ集団の世界の中で、“○○先生門下生”という身分ステータスみたいなものですし。

そういう大先生ってね、第一回目のレッスン、授業と言うのは、一種の“その大先生門下生に入れるかどうかのオーディション、入学試験”みたいなものですし。

大先生の場合、一回目のレッスンで、入門希望者に門下に入る合否通知をその場で出します。

我が師匠、三津橋文子先生もそうでした。

三津橋先生は、武蔵野音大の准教授先生でしたが(当時、助教授先生)、ある女子高生が“武蔵野音大のピアノ科に入りたい”と希望してきました。

その女子高生、実はとても入れるレベルでは無かったそうです。残念なことに…。

そこで三津橋先生、ハッキリとその子に言ったそうです。

これではとても入れないと…。

我が師匠、三津橋先生は、決して金儲け主義ではありません。

三津橋先生の門下生の基準は“自分のレッスンについてこられるかどうか?”“音大のレッスンについてこられるかどうか”なんですよ。

そのレベルに達していなければダメ。

レッスン受ける資格が無いんですよ。

だからこそ、1レッスン、1授業、1講座あたりの単価が高くなる。

ビジネススクールってそうじゃないですよね。

アレは誰でもはいれる場所。

生徒をレベルで選んでいません。

レベルで選んでいない世界で、入門者、初心者を扱っている世界で、何でそんなにいきなりン十万もふんだくる訳???

初心者なんて、続かずに挫折するかもしれないのにね。

税理士学校、ビジネススクールも、長続きせずに、辞めちゃうかもしれない訳です。

音大の先生のレッスンとは違います。

音大の先生レベルの門下生と言うのは、かなり本格的にそれまでに打ち込んで来ているし、挫折して辞める可能性は結構低いです。

みんな、必死についていく。

つまり、月謝の払い損というのは、ありません。

ビジネススクールは、ン十万も払っておいて(半年分、半期分とかでね)1~2ヶ月で辞めちゃったら…学費って返還してくれる訳???

してくれないですよね。

その辺、金取主義、金儲け主義丸出し…ですよ、ホント。

色々なジャンルの各種学校、各種スクールあるけれど、初心者、入門者のハードルは費用面も含めて、様々な部分で下げておくべき、と思うちふれでした。

気軽に始められるように…ね。

ちゃんちゃん!

ちふれより

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資格学校、ビジネススクールの胡散臭さよ…商売臭フンプンです。

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2~3年前から私はネットに文章を書き始めました。

『ネットに文章を書き始めた』と言うのは、SNS『mixi』の日記からだからです。

『mixi』→『アメブロ』→『ファンブログ』→でこのブログです。

初めから独自ドメインではなかった訳です。

何故書き始めたか?

理由は色々ありますが、『音楽以外に何かやりたかった』『音楽以外の世界を持ちたかった』と言うのが理由です。

まぁよくいう“ダブル ライセンス”という感覚でしょうか???

最初は、音楽だけでやっていくのは不安定だし、何か資格でも取ろうか?と考えたんですよ。

実際、知人の歌手、岩崎桃子さんは、社労士の資格もお持ちです。

宅建か、司法書士、行政書士、税理士等々…。

が、数年前、ベンチャー企業等の中小企業の経営者の会等に首を突っ込み、そこに履いて捨てる程、士業の方々がいたんです。

特に税理士系…ね。

税理士の資格って、一科目ずつ所得出来るみたいだし、そこそこの難易度で、取れたら周りから“おっ”と云われる位の箔はありそう。

資格系も、ある程度の難易度でないと、箔は付かないしね。

税理士は一寸挑戦してみようか?等と考えていたものですから、この“履いて捨てる程いる若い税理士クンたち”は、結構ショックでした。

コレ、ライバル多いわ…や~めた!ってね。

おまけに、グーグルの『Free』…。

それに、税理士学校(資格学校)の学費の高さも、胡散臭く思えました。

アレね。何であんなに学費が高いの!?

税理士学校、資格学校なんて、入学試験がある訳でなし、誰でも入れる学校です。

いうなれば、各種学校、各種スクールみたいなもので、私の通っているバレエ教室と同じな訳。

初心者、素人相手にしている訳ですから。

音大も含めた、大学と違うんですよ。アレはまず、入学試験がある。

入試で、初心者は足切りをされます。

生徒が、ある程度のレベルな訳。

各種学校は、授業やレッスンは、専門家相手にしている訳では無いんですよ。

プロ相手じゃない。

音大の学費が高いのは解りますよ。だって、誰でもはいれる訳では無いんだから。

薄利多売が出来ないんですよ。レッスン一回、授業一回の単価はどうしても高くなります。

ピアノやバレエの稽古着(レオタード)だって、みんなが必要なモノではない。

ピアノやら、バレエやらのお稽古をやる人だけが必要なんです。

私の通っているダンススクール、バレエ教室なんて、レッスン代は、一回当たり、2千数百円。

週一で通えば、一ヶ月一万円前後、週二回ならば一万3000円前後…一年でトータルしたって、そんなにしません。

毎日通うと、一ヶ月3万円前後です。

一年で36万円(毎日通うとね!)

税理士学校って、50万とか、70万とか…週二日通って、集団授業で何でこんなにかかるの???と言いたくなる金額です。

音楽のレッスンはマンツーマンですからね。

どうも胡散臭い金額です。

商売臭フンプン…。

要するに、音楽やバレエと言った(職業的プロを目指すにはあまりにも厳しい)世界には、趣味で留めておこう、経済的コストも、趣味レベルで、という感覚の方が多いんでしょうね。

だから、高いと生徒が来ない。

一方、税理士やら司法書士、行政書士と言った実務系資格と言うのは、下品な言い方をすれば『それでメシを食って行こう』ですから、やる気が違います。

やる気も違えば、かけるコスト意識も違う訳。

学費が一寸位高くても、みんな、無理して払う…学費のモトくらい、資格取ればすぐに取り返せるわ、とばかりにね。

生徒のそういう気持ちが、学校サイドに付け込まれている気がします。

そういう学校経営陣の商売気が、正直、嫌だった。

こんなところに、こんなレベルの授業位で、こんな大金、誰が払うか!?って思ったんですよ。

それに資格取っても、どれだけ稼げるか、解らない訳。

それで、資格の世界、やーめた!となった訳。

ブログ書くのに、おカネはかかりません。

元手は全くかからないんですよ。

このブログの維持費だって、年額5千円ちょっとです。

無論、ブロガーなんて沢山いる訳で、それこそおカネはかかりませんし、目指す人は履いて捨てる程います。

誰でも目指せる世界。

が、ブログが続く事には自信がありました。

かつて10代の学生時代、学年一番の読書家だったあの読書量が、書くネタを支えていると…。

ブログで挫折する事は考えられませんでした。

ブログ記事1000本くらい、今だって目指してます。

兎に角、『自分のもう一つの世界』は元手をかけない叩き上げで、やっていこうとするちふれでした。

ちふれより

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立花劇場…オールドメディアがN国党に牙を剥いて来た…の巻、かな?

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何とも茶化し気味のタイトルですが、私、決してN国党のアンチじゃありません。

それどころか、立花党首の事は、4~5年ほど前の無名の頃から応援してきた、という自負がある(笑)


そう、ワタクシ、【立花孝志の一人放送局】の頃からの視聴者です。

あの頃は、立花党首、たった一人で(YouTube武器に)戦っていました。

あの頃、一人で吠えていたあの人が、怪物に化けた…。

昔話はさておいて。

この、二瓶事件、何だか一連の動きとして繋がってる感がある。

まず、二瓶文徳坊やが、文隆パパに唆されて、警察に被害届を出す。

その陰で暗躍した、NHK関係者。

NHK関係者が文隆パパに接近し、説得した訳。

文隆パパは、N国党の事は『あんなの…』とバカにしきってる感じですか…。

【維新の会】に接近している事から推察できますが、昭和の保守派寄りの人。

一昔前のNHKなんかが大好きだったんじゃないかな?

昭和の大人社会の代表、みたいな感じ?推測だけど…。

被害届を受理した警察の上層部か誰か(実際に立花党首を取り調べた刑事さん達ではないですよ、念のため…)は、密かにフジテレビにリーク

この辺りの事は、立花氏及び周辺のYouTube動画を見れば判る事です。

フジテレビが立花党首に取材(その時に文徳クンの事を聞いてる)→フジニュースに入れる→記者会見…という流れ。

公にしてはいけない段階での捜査で、何故かフジテレビが知っていた…。

警察(か誰か)、昭和マスコミのオールドメディア、政治家…みんな繋がっているようなんですね。

まぁ警察と社会派マスコミは、繋がってるでしょうねぇ。

だって犯罪なんて、取材と捜査、似てるもの。

極秘の潜入取材なんて、捜査そのものですよ。

そして全く頼りないのが、文徳クンです。

何で昭和オヤジの文隆パパの言うなりな訳????

YouTube見てても、反省、というより、自分が何をやったか、解っているのかどうか…???

文徳クン、アンチ立花の人たちに、立花党首を叩く口実を与えてしまったんですよ。

N国党はね、『昭和の大人社会』に牙を剥いている政党です。

『昭和の大人社会』に対して“闘うんだ!”という気構えが必要なの!

『昭和の大人社会を解体する』

『昭和の大人社会をぶっ壊す』

位の気構えが無ければダメ。

『昭和の大人社会』のよい子になっちゃって、どうするんだ!?

少し、パパ離れしてよ、と思うちふれです。

確かに今の25歳は、まだ半分子供の殻を引き摺ってる処があると思う。

大卒だと、社会人経験浅いし…大人社会相手に渡りあう感覚なんて、まだ無いかもしれない。

働いて仕事をする感覚だって、まだ浅いし、世慣れてだっていない。

だから子供の感覚で、大人に対し“ハイハイ”と云ってしまう素直な感覚がまだ残っていそう。

丁度、先生に叱られた小学生のように…。

グレた経験も無ければ、反抗した経験もない“よい子の優等生”に限ってそうなりそうだし…。

N国党はね、昭和の大人社会のよい子じゃダメなの!

文徳クンに、『パパの言う事そのまま丸呑みしないで欲しい』と思うちふれでした。

ちふれより

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