YouTube動画投稿用のピアノって悩みますよね…。

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最近、YouTube動画投稿を始めました。

お蔭て、こちらのブログの更新が…どうも…(苦笑)

YouTube動画投稿用のピアノの事になります。

これって…結構、悩む。

というより、動画撮影自体が、未だ手探り状態!です。

自前のチャンネル、メディアを持つというのは、全て自己責任!なので。

YouTubeで、他のピアニストさんの動画等を見ていると、やっぱり、“音”にはこだわって良質の外部マイク等を使っていらっしゃる方もいますね。

ついでに、ピアノもスタインウェイだったりします。

そりゃそうだ。

私もスタインウェイ、使おうかなぁ???と思わなくも無いんですが、スタインウェイ使ったとこで、一寸…私の機材が…貧相で。

そう、幾らスタインウェイとかベーゼンドルファー使った所で、私の“機材”が貧相では、全く意味が無いのであった…。

音色、伝わらないであろうし…。

今使っている音楽スタジオ、結構良質のピアノです。

ヤマハだけど、でもきちんとメンテナンスしてあって。

音の粒もちゃんと揃ってますし。

バンド系の音楽スタジオって、中には非常に荒れたピアノも少なくないんですが、ここは違います。

だから安心して本番用に仕える。

ライブハウスもそうです。

どうしても飲食も伴いますから(アルコールとタバコも!)それが全て、ピアノが吸収する。

特に揚げ物系のフードね。

まぁ、話ズレましたが、ビギナーユーチューバーと言うのは、悩むものだな、という話でした。

ちふれより

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久しぶりにオフ会(お食事会)に参加してきました…。

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コロナ騒動が未だ消えぬ中、あんまり“自粛自粛”もねぇ…。

コロナ騒動は長期戦が予想されるし、まぁ経済を回す事も必要かと。

完全にお遊びのフレンチランチオフ会に参加してきました。

場所は、都内五反田から徒歩数分のフレンチレストラン。

結構老舗のお店のようです。

写真はランチメニューのもの。

一枚目の写真から、前菜のイワシのタルト、メインの肉料理のチキンのもも肉のコンフィ(マスタード味)、デセール(デザート)のプディング。

で、パンもついていて…という感じ。

別会計でワインやビール‥のアルコールをあり、全て“400円”とコスパは良かったです。

折角フレンチを頂くのに、ワイン位欲しい…と言う訳で、ワタクシちふれ、ワインをグラス1杯オーダーしました。

お会計は〆て3000円チョイ、だったので、かなりのコスパの良さです。

メンバーは計6名、某SNSでの募集でした。

話題は…やはりコロナ関連。

どういう場所でクラスターが発生するか?とか、給付金はどうだったとか。

特別給付金を貰ったか?とか、持続給付金も申請した方もいましたね。

持続給付金は、中小企業又は、個人事業主であれば給付されます。

ワタクシちふれも持続給付金、もう少し音楽での事業収入があれば給付されるのでしょうが???

いまのところは、“雑所得”扱い。

一寸厳しそうです…。

まぁ、いいや、という感じ。

音楽の同業者の方々、持続給付金、貰っていそう。

後、やはりこういう会は『食べる事が好き』な方々が集まるので、やはりダイエット関連、かな?

ダイエット、健康…等々が話題に上がりました。

私ちふれも、最近は、バレリーナの、ネレア先生のYouTube動画で、筋トレや、ストレッチの稽古に励んでます。

ネレア先生の筋トレ、結構きついので(笑)

プランク、とかね。

YouTube動画投稿の合間のレジャーでしたが、久しぶりに楽しいひと時を過ごしました。

また参加したいです。

ちふれより

PS…YouTube動画投稿、一寸お笑い系の音楽コントも挑戦してみました。良かったら御笑覧下さいませ。

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芸術とエンターテインメントについて…。

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以前から少しずつ話している事ですが、私は『芸術とエンターテインメントは違う』と思っている一人です。

芸術、というのは、かなり、マジメな文化、というか、謹厳実直、厳か、という雰囲気。

バッハの楽曲なんてその最たるものですよね。

【マタイ受難曲】とか…あれは宗教曲か(笑)

結構難解で、所謂“ラクに理解出来るものではない”“観客を選ぶ”という事。

世界的ピアニストの今は亡き中村紘子先生は上手い表現で仰ってましたね!

「クラシック、というジャンルは、お客さまにも修行を強いる世界なんです」と。

そ、観客にも修行が必要。

そういう意味で、徹底的に“選民思想”で成り立っているとこがあります。

これを差別非難するかどうか???

文化に“平等”はありません。種々の意味において…。

私はあらゆる文化表現活動は、芸術とエンタメの“両方の側面がある”と思っています。

但し、芸術とエンターテインメントは、文化の両極で、右に行けば芸術、左に行けばエンタメ、というような…???

芸術的要素が強いか、エンタメ的要素が強いか?なんです。

クラシックに限らず、古典芸術、古典芸能、と呼ばれるものは、大なり小なり“封建的”“階級社会的”です。

歌舞伎の世界だって封建的ですよね。

梨園の子に生まれなければ、歌舞伎役者になれない、梨園の子に生まれても、女の子だったらやはり諦めなければならない、なんて。

でもそういうしきたりなんですよ。

バレエの世界だって本場はホンっと、封建的で選民思想的です。

ワガノワバレエのような、ロシアの名門バレエ学校なんて、バレエを始めるのに、入学試験があり、“バレエに向いた子”しか入学できないみたい…。

体形、骨格、骨や筋肉の付き方をDNAレベルでジジババの世代から調べるそうで…凄いもんです。

本場ヨーロッパには、“趣味のお稽古のためのバレエ教室”と云うのが無いらしい。

コレが“芸術”

一方、エンターテインメント、というは“大衆向け”とは言われますが…実際には、『大衆でない』人には付いて行けない所があります。

エンタメの世界だって、決して『誰でも入れる』場所ではありません。

あれだって人を選んで、観客を選んでます。

そして、一見大衆的に見える作品にも、実はもっと深いモノがある…という作品も多々ありますよね。

特に映画なんか。

一寸最近、YouTubeチャンネルを始めたので思っていた事を書いてみました。

ちふれより

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湯浅智機氏(作家・佐々木丸美の編集者の方)にお会いしました…(丸美レポート)

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一昨日ですが、作家・佐々木丸美の講談社時代の編集者、湯浅智機氏とお会いしました。

湯浅氏は現在僧籍、真言宗の御住職の方となっておられます。

私ともう一人の方と、二人でお目にかかり、三人で千葉の某喫茶店にてお話を伺いました。

丸美先生の納骨されたお寺も伺いました。

丸美先生は以下に納骨されております。

別当町 全久寺

石狩別当駅から車で5分、徒歩20分だとか。

札幌駅からそんなに遠くありません。電車で40分程。

お墓参りしたい方は是非。

丸美先生の戒名『慈円妙美信女』

穏やかな良い名前ですね。

色々とお話伺いました。

佐々木丸美先生は、『雪の断章』で賞を取られた後、種々の事から講談社と出版契約を結ぶことになった事。

そこで丸美先生、出版契約を結ぶとき、ハンコを忘れてしまった事。

作家によっては、原稿の手直しを編集者と二人三脚でやる事もあるが、佐々木丸美限っては、内容の手直しは全く無く、校正の誤字脱字等の出版テクニックだけだった事。

つまり、丸美先生はほとんど全く一人であの作品の原稿を書き上げ、あの完成度のまま講談社に持って行っていた訳です。

凄いですよね…。

編集担当者の湯浅氏とも、ほとんど内容について打ち合わせた事も無く、湯浅氏も次回作については、全く毎回どんな作品になるのか解らなかった事。

全く事務的なやり取りのみだったそうです。

湯浅氏は「作品メモのノート等にあったようだ。それを見れば何を考えて丸美さんが執筆したのか解るんだが」と仰っていました。

「『雪の断章』受賞の件は、ホントに喜んでいてね…」と湯浅氏。

その後、講談社で数冊、出版するも、種々の事から、少し講談社に不満を持ち始め、(北海道の人間は本州の人より損をさせられている、と感じていたようなんです)他社の新潮社に原稿を送るも、新潮社より「コレはうちでは扱えません」と送り返されてきた話とか…。

湯浅氏、「丸美作品は解る人は解るんだが、解らない人は解らないんだな」と仰ってました。

又丸美先生の事を「…天才肌というのかな?」とも。

断筆の理由と言うのも、理由は色々ありそうです。

講談社で『雪の断章』を出版したら反響は凄い来たそうです。

しかも、読者はほぼ北海道人だとか(笑)

本州にファンはいなかったんでしょうか???

北海道の書店、紀伊国屋札幌支店と、三省堂と、後取次の書籍関係のスタッフで、『佐々木丸美ファンクラブ』を作った話。

そのファンクラブが丸美作品を全国的に支援したとか。

丸美先生、最初の『雪の断章』『崖の館』…と次々に作品を発表していきましたが、徐々に売り上げが減っていったらしい…。

理由は…??コアファンなら解りますよね?(笑)

要するに、作品の世界観に“ついていけない”訳ですよ。

だって、後期の作品て『影の姉妹』ですよ?『沙霧秘話』ですよ?

『橡家の伝説』『ハシバミ家の伝説』…どう????

コレ、かなりマニアックでしょ!?

『雪の断章』こそ一般性はあるものの、徐々に(ファンにとってはいい意味で)幻想性を帯び、“幻想ファンタジー、ミステリーロマン”となり、一般の読者は

「何じゃ??コレ??…」です。

と言う訳で、読者も減っていった…らしい。

映画の話も良い顔しなかったみたい。

やっぱり、映画化すると作品が変えられてしまうから、らしいですね。

そりゃ~そうですよね、映画版【雪の断章~情熱】を見ればよく解りますし(笑)

湯浅氏は

「丸美作品の全集を出せたらなぁ…限定版で良いから」

「佐々木作品で一番合うイラストは味戸ケイコさんだ、だから私は推した」

と仰ってました。

未だに味戸ケイコさんが一番良いそうです。

ともあれ、佐々木丸美先生の貴重な関係者の方にお目にかかれ、とても幸せな時でした。

ちふれより

PS…湯浅氏、丸美ファンのオフ会等も気軽にご参加頂けそうです。『ファンイベントでゲストに呼ばれて何か話してください』と言われても、言えるような事はほとんどなくて…と仰ってました。

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映画【コンプライアンス~服従の心理】(作品感想)

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みました…。

あの…正直、恐い映画でした。

非常に心理描写が上手いというか…そこらの変態ホラー映画より、よっぼと怖いよ、コレ。

犯人の支配欲と、お店の服従される心理が実によく描かれてます。

資本主義のファーストフード店がたった一本のいたずら電話で完全に崩壊するという、良い実例。

完全に服従、洗脳されてしまったのが、中年の女性店長。

コレは実話、実際の事件を基にして作られた映画です。

性的虐待、というか、性的暴行の事件です。

場所はアメリカの某田舎町のファーストフード店(実際の事件はマックです)、主人公はバイトの若い女の子、ベッキー(19歳位)

ベッキーと勤務先のおばちゃん女性店長と、ベッキーの同僚の若い男の子と、おばちゃん女性店長の彼氏のオッサンと…そして真犯人の男性(これは現場から遠い場所で電話の主)

ある忙しい日、店舗に電話がかかってきます。

電話の主は、ダニエル刑事を名乗り『お宅の若い女の子のスタッフがお客の財布のお金を盗んだ疑いがある』

『捜査に行くが、一寸時間がかかる、だからその前にお店の方で彼女を調べてみてくれ』

と言われ、ベッキーの身体検査、と称し、彼女を全裸にするんだから。

しかも、女性店長、お店が忙しいのを言い訳に、平然と、“見張り”の男性陣を、店舗パックヤードにベッキーと二人きりのするんだから。

ベッキーはずっと全裸のまま…。(ベッキーは下着も取らされてます。完全に全裸)

コレ、せめてタオル位かけてやればいいのに…。

電話の主を店舗側は最初『変だな?』と思いながらも、“ダニエルズ刑事”に言いくるめられ、セクハラに暴走していきます。

ベッキー役の若い女優さんも、演技、ご苦労様です。

“ダニエルズ刑事”の『盗んだお金を隠している可能性がある』と言われ、おばちゃん店長の彼氏のオッサンは、ベッキーのバストの様子まで電話で言わされ、彼女の下腹部までのぞき込む…気持ち悪くなります。

ベッキーの同僚役の若い男の子の方がよっぼとまともな神経をしてます。

彼は取り調べ、断ったし。

映画の終盤、お店の出入りの業者が怪しみ、女性店長が警察に電話をかけ、全てが解る。

映画『コンプライアンス 服従の心理』日本版予告編映像

このにっくき電話の主、真犯人はなぜこんな事をやったか???

要するに悪戯なんですよ。

愉快犯です。

そしてこの真犯人、腹の立つことに、警察に捕まりますが、なんと“証拠不十分”で無罪判決を勝ち取ったそう。

一番重い罪が、おばちゃん店長の彼氏だったとか…。

この事件で一番怖いのが、“騙されたはずの被害者”が唆されて加害者になってしまう事です。

被害者が洗脳され、加害者になっていく…という事件は日本では北九州の連続一家殺人事件の松永太を思い出します。

アレも、自分では手を汚してないのが怖い、被害者一家に殺害させます。

一人ずつ順繰りに…。

この犯人の男、ドSと言うか、変態というか…、電話で若い女の子を裸にして興奮していたのか…。

この犯人の男、驚いたことに、中産階級の白人ビジネスマンで、普段は完全にカタギです。

妻も子もいて…。

この映画、不特定多数のお客を相手にするサービス業(小売り店、外食産業)に従事する人達は、見ておいて損はないと思う。

こういう電話がもしもかかって来た時、どうするか???

おばちゃん女性店長、映画の最後にインタビューされるのですが、“私も被害者”にはかなりムッと来ますね。

スタッフの女の子オールヌードにしておいて、アンタ、何ってんだって。

アンタが騙されて無ければ、こんな事にはならなかったのよって。

接客系の職種の方は、見ておいて損はない映画です。

ちふれより

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ヤマカイ氏の【男子校あるある】を見て…。

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現在、私が入っているオンラインサロン『ヤマカイバレエカンパニー』団長、ヤマカイ氏が、ど~見ても思えばオモロイだけ!アホくさ~動画を出したので、一寸書きますね。

コレ!

【男子校あるある】彼女に制服着させて、男子校の時の夢叶えたった。

そう…最早、バレエすら関係ないのであった…。

ヤマカイ団長、彼女さんのネレア嬢にセーラー服を着せて喜んでご満悦…。

コレ、ネレアさんが、外国人の彼女さんだから着てくれたんだよね…???

日本人の彼女だったら???

そう、男の子って女の子の制服姿、ユニフォーム姿、好きだよねぇ。

そのテの成人男性向けの娯楽動画、娯楽雑誌だって、結構きわどいトコ迄見せてるオンナの子に制服コスチューム企画、やってるし…。

女子高生、看護婦、CA、OLの事務服とやら…。

何で男って、女の子の制服姿、好きな訳????

セーラー服って男の子の夢みたいね。

ネレアさんのセーラー服コスチューム姿、カワイイけれど…。

もう、笑っちゃうんだよね!コレ…。

男子校だったヤマカイ氏、まぁ、女の子に夢を抱いていたんでしょうなぁ…。

ネレアさんに『男子校は監獄、女子校は楽園』と読ませてるし。

その、“楽園”出身のちふれです。(笑)

まぁ男の子から見れば楽園でしょうが、女子校も色々ありまして…。

女の子ってね、裏表あると思うよ。

大卒の若い新任男性教諭が、女子校で教鞭を取り出すと…3年立てば、性格変わる、と言われてます。

まぁ、ヤマカイ氏、クラシックバレエダンサーなので、今は女の子に囲まれてる日々だから解るかもしれないけど。

最も、バレエカンパニー内部って、見た事無いけれど、女の子達も結構強いんじゃないかな???

雰囲気は音大の女子学生に似てたりして。

音大も女の子、結構強いです。

何か一つの事、やってると、女の子も性格、強くなります。

バレエ団のバレリーナさん達だと、外のフツ~の女の子とは一寸違うんじゃないかな?と思います。

あんまり“彼氏求めてる”“彼氏募集中”感なさそう。

彼氏よりバレエ、そんな感じがします。

音大の雰囲気がそうでした。

フツ~の女子校だと、確かに“男の子にナンパされた”とかで騒いでますよね(というより、ウチの学校がそうだった)

まぁ、女の子の方も、男の子に夢を抱いている訳だから(バレエの世界の王子様、なんてのはその代表格)お互いにドッコイドッコイです。

女子校ってね、下品です、下品になる。

制服のジャンパースカートの下に体育着のジャージ履いてたり。

体育会系部活の子なんて、朝練の後、授業を受けて2限目か3限目に体育だと、着替えるのがメンドクサイ訳ですよ、だから、ジャージ脱がない。

コレ、男の子がいたらこうはならないんじゃないかな???

異性の眼、と言うモノがある。

女子校は異性の眼を全く意識しません。

ついでに言えば、新任の若い男性教諭なんて、完全に女の子たちの『オモチャ』だから。

からかわれ、オチョくられ…、ウチの学年、高3の時に、新任の物理の若い男性の先生を囃し立てて怒らせ、その先生に教卓をぶっ壊させたりしたし。

後でウチの担任がクラスでため息をついて、

『お前らなぁ…意地が悪いなぁ…』と一言。

『向こうは女の子の集団50人を前に、緊張してるんだぞ、それを…』

うん、そうでしょうね。

だから面白いんだけど…(←残酷な発言)

ここで、若い男性教諭は、『花の乙女の集団』『楽園』と思った女子校の現実を知るのだった…。

数年たつと、男の先生もスレてきますもん。

このテの話、面白いから一寸書きました。

ちふれより

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コロナ解除されましたね…。

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ようやく、取り敢えず、平凡な日常を取り戻しつつあるみたいです。

又、いつ“パンデミック”となるか、解りませんが…。

唯、個人的には、コロナ騒動が良い経験になった部分もありそう。

ともあれ、“人間が過密状態”“密集状態”は危険極まりない訳。

毒ガスでもまかれたら、大事です。

カフェ、レストラン、飲食店…等々。座席間の間を空けておくようにはなりましたし。

満員電車だけは、まだまだだけど。

東京一極集中、都心集中…コレがいかに危険な事かなんです。

カフェもレストラン、飲食店も店内の空気が良くなりましたし。

可能な職種では、テレワークで、郊外や田舎に引っ越す事も可能。

が、地方特有の“車が無ければ住めない”“車社会”の改善ですね。

在宅&テレワークだって、『ランサーズ』や『クラウドワークス』で受発注、『チャットワークス』や『スラック』でのやり取り…だと、極限までコスト削減できるので、人件費のコストも徹底的に下げるとすると、今以上に非正規や、業務請負の個人事業主が増えそうだし…。

要は年収200万以下だって今以上に増える訳。

となると…???

フリーターで生活設計、人生設計するハメになります。

フリーターにとって、車は高額な出費。

『車無しで地方に在住』する事をどうやって実現していくか????

コレが今後の日本社会の課題じゃないかな?

ちふれより

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ウチの部屋は、バストイレ同室です…。

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またまたブログ更新が間が空いてしまいました。

読者の皆さま方には大変申し訳ありません。

どうもYouTube動画投稿していると、時間が無くなるみたいで…(苦笑)。

ブログの方も変わらず執筆予定ですので、皆さま、是非引き続きお読み下さいね。

今日はスパ施設に行って来ました。

以前にも書きましたが、ウチの我がワンルームは、バストイレ同室です。

一人暮らしなので、複数家族にある『一人がバス使用の時、もう一人がトイレに入れない』という大きな問題はありません。

私の場合、ほとんどウチのバスは使用せず、最寄りの銭湯に行ってます。

一寸贅沢&ノンビリしたいときは、スーパー銭湯や、スパ施設です。

こうなると、自宅にバスって…要らなくね???です。

狭いし、バスタブにお湯を入れるのだって一苦労。

お湯を抜いた後のバスタブのお掃除だって大変です。

ワタクシちふれ、非常にモノグサ&怠け者なので。

汗をかかない冬場など、そんなに毎日、お風呂に入るの??

まぁ、免疫を上げる為には良いかもしれないけれど。

私は一日在宅&外出しても自宅付近&汗をかかない場合、シャワーも銭湯も無し。

毎日入らない場合、銭湯の方が経済的&後始末がラクです。

水道代も、そんなにかかりませんし。

一人暮らしで毎日、お風呂沸かすのって、不経済なんじゃないかしら???

たった一人しか入らないんだし…。

スポーツクラブなんかにも、お風呂がありますよね。

毎日入りたい方は、近くのスポーツクラブ定期会員になり、月々固定費を払いながら、そこで入るのも手。

実際、以前住んでいたシェアハウスで、ある女の子はスポーツクラブのお風呂に入っていましたし。

何でこんな事言い出すかと言うと、バストイレ同室と言うだけで、家賃が安くなるからなんです。

だってムダに家賃、払いたくないし。

バストイレ別と言うだけで、家賃が2万増えるのと、同室で2万削減するのと、どっちが良いか???

スポーツクラブに5、6千円払って安い方が効率的です。

私もバストイレ同室に住みながら、時には一寸値の張るスパ施設に行きます。

一日ゆったりと、リラックスしながら…。

一人暮らしで無理に自宅でお風呂、無くても良いですよね。

ちふれより

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【ちふれチャンネル】第二弾収録…多分、4本目の動画です…。

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【ちふれチャンネル】YouTube動画UP!しました。

今回もバリバリクラシック、ショパン作曲【エチュードop10-4】です。

え~この曲、一寸収録に時間がかかりまして…、実はウチ、電子ピアノなんですね。

ですが、ガチにクラシックやるというのに、電子ピアノでの演奏を出すのもなぁ???

何か、企画モノならばいいけど。

という事で、やっぱりグランドピアノで弾くべい!という事で、本番がグランドの場合、結構事前に一週間前位からグランドピアノでの練習が不可欠、となります。

電子ピアノより遥かにグランドピアノの方が鍵盤が重いのです。

従って、グランドで鍛えていないと、本番が悲惨!

結構忙しかった事!

実家に練習しに戻ったり、ウチの近くのピアノスタジオでレンタルして練習したり…。

ここ一週間は、ピアノの事で頭が一杯の状態でした。

こうなると、ホント、自宅にグランドピアノ、欲しいよ…(遠い目)

ピアノの練習しに行くのに、片道1時間はかかるんだから。

思えば音大生時代が懐かしい。

あの頃は自宅にグランドピアノがある事が当然だったし…。

今ごろになってその有難みが解ります。

ユーチューバーさんによっては、一週間に二回も三回も収録してUPする人もいるけれど、ちふれには無理。

多分、2~3週間に一回の収録になります。

又、収録も不定期。

ホントに視聴者の皆さま方には多々お待たせするユーチューバー…かもしれません。

が、必ず動画UPしますので、皆さま、気長にお待ち頂けると嬉しいです。

ちふれより

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フィギュアスケートオンラインオフ会、終了…。

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しました。

今回は、コロナ騒動で、キャンセルになったフィギュアスケートDVD鑑賞オフ会の代わり…のつもりのオフ会でした。

オンラインオフ会の良い処は、ともかく『世界中の何処からでもネット環境がありさえすれば参加可能』という事だと思います。

そう、場所に囚われないのであった…。

そして、対面オフ会と違い、飲食にもコストがかからないし…。

ワタクシちふれ、オフ会当日の午前中は飲食の買い出し。

奮発してデパ地下へ行きました。

デパ地下のお惣菜で、一寸高級総菜を購入…しても、3千円いくかいかないか。

オフ会としては、かなりコスパ、良いです。

安く済まそうと思えばもっと安く出来ますよね。

オフ会は13時からですが、幹事たる私が、オンラインオフ会サイト『たくのむ』の飲み会ルームを作成する為、12時半過ぎには帰宅。

コレです。

『たくのむ』

『たくのむ』飲み会ルームを作成し、参加者さん達に個別にURLを送付。

コレでこちらは終了、飲み会ルームに入室し、皆さまを待つだけです。

参加者の方は、順次、URLをクリックし、ハンドルネームを入力し、入室、と言う訳。

カメラとマイクをOK!にしないと入れないみたい。

オンラインオフ会について、一寸調べてみたのですが、この『たくのむ』が一番使い方がシンプルかつ易しかったんです。

『Zoom』は一寸難しそうだし。

その代り、セキュリティは結構甘いみたいで、あくまでも『たくのむ』は“遊び用”です。

今回、参加者の方は、幹事たる私を含めて、4名。

オンラインオフ会、一番の気がかりは…参加者の方が『飲み会ルームに無事入室出来るかどうか???』

何せ、初めてですし、私も含めてIT苦手メンバ―の為に扱いやすい『たくのむ』にしたんですが…。

やはり、『えっ??どうやって入るの??』『…入れない』等と言う事がありました。

残念なことに1名の方は最後まで、チャットのみでの参加。

どうも音声と映像が入らなかったようなんですね、私の考えるトコ、多分、設定。

もう仕方なし、です。

久しぶりのフィギュアトーク、コロナでお休みの事も話題に乗りましたね。

リンクに立てないスケーター達、地上で筋トレ他のトレーニングに励んでいるらしいです。

スケーターで誰が好きか?とか、いつからファンか???とか…。

お初の方もいらっしゃったので、やはり『いつからファンか?』は話題になりました。

私なぞ、伊藤みどりさんからのファンですから、結構筋金入りです。

参加者の方が『高橋大輔はメンタル面が弱くて…』と発言され、私は『エ゛ッ???』

私からも見ると、大ちゃんって結構強シンゾ~…だけど。

というのはね、高橋大ちゃん、アイスショーの【氷艶~源氏物語】で、何と歌まで歌ってたし…。

いい度胸だと思う…としかいようがない(苦笑)

まぁ、何でもやる!という覚悟なんでしょうね。

表現者として…。

又、別の話題で、

『ロシアがフィギュアの歴史があるっていうけれど、ソレって違うと思う。あの手の事に関して言えば、ロシアでは、やはり本流はクラシックバレエで、一番才能の有る子はバレエに行くの、バレエがダメな子がフィギュアに行っていたと思う』

という声がありました。

コレは確かにそうかも。

バレエに関しては、確かにロシアって本場中の本場らしいですし。

ワガノワとかボリショイとか…名門バレエ団って言えばロシア強いみたい。

でも最近、ロシアはフィギュアにも力を入れてますよね。

何せ、スポーツも“国策”

選手育成に国の税金を投入してます。

ザギトワなんかが所属するスポーツクラブも国営(モスクワ市営)のよう。

全部個人へ放置プレイ状態の日本とは大違い。

国の税金を投入して選手育成しても、国民が怒らないんですよ。

日本がコレをやったら…“税金のムダ遣い”と怒り出す人たちが必ずいます。

文化芸術もそうですが、日本てホント、こういうところ、お金使ってくれませんしね…。

何か、精神、貧しいよね…。

話、ズレましたが、オフ会は予定通り16時で終了しました。

オンラインオフ会って、うっかりすると、ズルズル…という事にもなりかねませんし。

ともあれ、フィギュアトーク、楽しかったです。

又、企画しますね。

ちふれより

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