立花劇場観劇す…N国党立花党首脅迫事件について…。

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え~またまたN国党立花氏の話です。

何と、N国党をバックレた(!?)二瓶文徳氏が『立花党首に脅迫された』として、警察に被害届を出したとの事。

先日、立花党首が9日午後、SNSで「参議院議員立花孝志の出処進退に関する事柄」を告知、場所は議員会館と言う事で、またまた何とヒマな事に(!)私も議員会館に行きました。


今度は記者会見と言う事なので、原則、マスコミ関係者のみです。

私ちふれの場合、『フリーでブログ書いてます』と言う事で参加した訳。

ブログもネットメディアですからね。個人のユーチューバー等と同じ。

議員会館会議室に現れた立花氏は、冒頭から、二瓶文徳氏が、被害届を提出した話をした訳。

話を聞いていて、ワタクシ、ピンときました。

立花氏、反対派にハメられたなって…。

だって何か話が怪しいし。

他のマスコミにまだ知られていけない筈なのに、何故かリークされてた、とか…???

考えた末、私は挙手し、立花氏に確認しました。

(ちふれ、動画では41:50過ぎくらいに発言してます)

そしたら立花氏、我が意を得たり、という顔をされました。

この事件、バックにNHKが動いているようです。

やっぱりね…。

二瓶文徳氏のパパ、二瓶文隆氏が、NHKと繋がっているようです。

事務所にNHKのスタッフの名刺が三枚、あったとか。

翌日の立花氏の動画で解った事ですが、文徳クンは、かな~り反省しているよう。

どうもパパの口車に乗ったようですね。

文隆パパが、NHKの手先(スパイ)で…。

完全にコレ、世代間戦争。

オールドメディアとネットメディアの闘い(NHKと立花党首)が、そのまま、二瓶親子に重なります。

おいおい、そろそろ“パパのよい子”卒業してよ、文徳クン…。

君は政治家なんだぞ。

とは言っても、25歳の男の子じゃ、まだ無理なのかな?とも思いますが…頼りないぞ、しっかりしてくれい!!

NHKも(多分)、何とも見え透いたチャチな罠をかけるね~。

記者会見の終盤、何だかプロレスラーが乱入、全く関係のない話をしだし…立花氏『誰でも入れるようにしてるから、こういうのも来る、という覚悟はしていたが…やれやれ』というお顔。

それにしても立花氏、記者会見もオープンですね~個人メディアの人間、誰でも入れるんだから。

と言う訳で、現在、立花党首、被疑者なんだそうです。

明るい顔で被疑者、やってるのはこの方だけですね!

ちふれより

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次回の企画ライブの告知です…。

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次回の【企画ライブ】の開催が大体決定しました…。

次回ライブ…【コラボ企画ライブ《ピアノ&シャンソン&朗読》】

日時…2020年1月19日(日)予定

場所…都内某所

ゲスト…シャンソン歌手 白木ゆう子さん

内容…朗読【佐々木丸美】『崖の館』(予定)
   シャンソン、ピアノソロ、他。

お楽しみに…

ちふれより

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ピアノの弾き比べイベントを立ち上げてみました…。

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【スタインウェイとベーゼンドルファーの弾き比べ】イベントです。


よく言われる事ですが、スタインウェイとベーゼンドルファー、いずれにしてもドイツメーカーですが、“世界の名器”何ぞと言われてますね。

で…その体験会、みたいな(笑)

最もスタインウェイっつったって、ホントにピアノごとに違いますから。

ワタクシの経験ですと、(20年前からも含みます)ドイツ文化センター内のOAGホールのスタインウェイってワタクシ、好きじゃないの。

あの~一寸弾きにくいんですよ、というより、ピアノで歌いにくい。

ひっじょーに弾き易かったのが、練馬文化センターのスタインウェイでした。

あれは弾き易かった!弾き易く、歌い易い!

コッチが歌って欲しい、と思う通りの音を出してくれるんです。

その事を当時、師事していた三津橋文子先生に進言したら、一言。

『あなたが下手だから弾きにくいのよ』

『あなた、弾きこなせていないの。スタインウェイをね』

『あなた達にスタインウェイ弾かせると、某ヤマハの音を出すわね』

とピシャリと一言。

あの~必ずしもそうじゃないと…、思うんですが…???

だって先生、毎週、スタインウェイの音色はって、レッスンで口喧しいじゃないですか…???

まぁ、私の腕より、スタインウェイの方が上なのは認めますけど、ハイ。

因みにスタインウェイって、少々下手な人が弾いても、上手に聞こえます。

普段練習聞いている人で、『この人、あんまりうまくないな』なんて思っていても、本番スタインウェイで弾くと、『アレ?いつもより上手くない!?』ですよ、ホント。

とっても綺麗に音が出てたりする…。

で、まぁホントにこの辺りが解るのは、相当ピアニスト修行に打ち込んだ人だと思うんですが(基本音大ピアノ科レベル)、そうでなくても、趣味レベルでも『スタインウェイってこんな感じなんだ~』『ベーゼンドルファーってこんな感じなんだ~』って体験する事って結構大事だと思うんですよ。

その人なりのレベルで知る、という事も大事。

従って、このイベント、あんまりピアノの演奏レベルは問いません。

ある程度、弾けていれば宜しい、みたいな。

もしも私で宜しければ、その場で一寸ワンポイントレッスン、みたいな感じでも良いですし。

私でアドヴァイス出来る事であれば、喜んで謹んでお引き受けいたしますし。

世界の名器を弾きこなすのはムツカシイ、という話でした。

ちゃんちゃん!

ちふれより

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【N国党】立花氏の目指すべきもの…。

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ここんところ、ブログ記事数本は【N国党】に集中してます。

立花氏のマツコ・デラックス抗議行動の応援に行ったり…。

私は立花氏が目指すべきものがあると思ってます。

それは…昭和マスコミ、昭和ギョーカイの解体。

少なくとも、その権威の解体です。


立花氏が“数字を狙った”マツコ・デラックス、文春…これは昭和マスコミの権威なんです。

そして、マスコミの王者、テレビも…。

マツコ・デラックス抗議に対し、地上波のテレビ局は(テレビ東京を除き)取材に来てません。

要するに、テレビ局同士『談合』やっている訳。

マスコミギョーカイの“お約束”ですよ、ハッキリ言って。

マツコ・デラックス問題って(N国党の大橋氏の言う通り)私自身もそんなに大した問題ではないと思ってます。

昭和ギョーカイ、芸能マスコミ界は『この位あるよ』と思いますよ、ハッキリ言って。

但し、それでもやる価値があるとすれば、それは“昭和マスコミの権威の解体”

テレビ局に抗議行動なんて、今まで誰もやらなかった事でしょ!?はっきり言って。

今まで誰もテレビに立ち向かわなかった…。

それを一国会議員が、やろうとしているんですよ。

国会議員より、大手マスコミの方が、事実上権力が“上”

大手マスコミってそれだけ権力あります。

タレント達は、マスコミの“手下”

爆笑問題の太田光なんて、何て正直な発言って思います。

太田光って発言すればするほど“芸能界のお約束”が見えてくる…。

立花氏にむかって

“アンタ、言えば言う程、テレビには出られなくなるぞ”

“スポンサーの顔色見るのは当たり前じゃねぇか、みんな金出してくれる相手の顔色ばかり窺ってんだよ”

ホント、ギョーカイの“虚飾の権威”が見えて来ますよね…(笑)

テレビの世界っていうなれば『裸の王様』です。

『王様は裸だ』って誰も言わないんですよ。

“虚飾の権威”“虚飾のスター性”です。

『要らざる権威は虚飾の権威、虚飾の権威は裸の王様』

これ、誰かが言うべきなんですよ。

ちふれより

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続・マスコミの偏向報道について…。

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前回『商売を考えたマスコミは自然、ヒダリヨリになる』と書きました。

今回はその続きです。

しかも、商売を考えたマスコミって、何か社会問題提起する時に、一番見た目も解り易い悲惨な部分のみを取り上げがちなんですよ。

この辺が大衆のポピュラリティ相手と言う事でしょうか?

解り易いのが受ける、というのが。


早い話が貧困問題。

貧困問題で出て来るのが、一番解り易い悲惨さでネットカフェ難民とかね…。

アレ、解り易いですよね~。

ヴィジュアル的に受ける、と大衆が思えるものを描く…。

格差貧困問題で代表格の仕事が、フリーター、非正規雇用です。

マスコミの貧困問題を見ていると、フリーターが全員、ネカフェ難民なんかい!?と思っちゃう扱いです。

一寸違うだろうが…!!!

ネカフェ難民は、社会的に転落した人の姿です。ホームレスな訳ですから。

フリーターが全員、転落してませんって。

但し、フリーターって確かに生活はピーピーしているは思いますよ。病気したらどうしようとか…。

但し、社会的落伍者じゃないんですよ。

要するに、昭和マスコミって“昭和フィルター”がかかった眼でフリーターを見てる。

“昭和フィルター”取り除かなければダメなんですよ。

フリーターは社会の『負け組』ではないです。

むしろ今の日本社会、フリーターが支えていると思うけれど…昭和マスコミはそう思ってないから。

私が最早、昭和マスコミにあまり期待するモノが無いというのは、この辺りです。

時代は“令和”なんですよ。

ちふれより

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マスコミの偏向報道について…。

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よく言われる“偏向報道”というやつ。


N国党の支持者の中にも、『NHKがサヨク的な偏向報道をする』からという方も結構いますね。

立花氏、NHKの偏向報道については『電通に乗ったられたからだ』と仰ってますが、多分大体正解でしょう。

というのは、私は元々マスコミと言う存在そのものが、ヒダリヨリになりがちなんだと思ってます。

だってそうでしょ!?マスコミと言うのは基本ブンヤさんたち、何か社会問題提起しなければ、文章は始まらない。

ミギヨリと言うのは、保守、という事で、コレは現状肯定派なんですよ。

これでは一言で終わります。

『現状で宜しい!』ハイ終わり!

そこから先、何も書く事ない…。

だから何か社会問題を記事にしようとしたら、自然ヒダリヨリになります。

その方が文章として面白いし…文章として纏まりがある。

電通がヒダリヨリ、というのはその辺でしょう。

迫力ある記事が書きやすいんですよ。ヒダリヨリの方が…。

反戦平和もそう。

太平洋戦争のさんざっばら悲惨な部分(原爆とか空襲とか、慰安婦問題や植民地問題もそうかも)を描いて、『だから戦争反対なんです!!』と言う結論に達する…。

書きやすいですよね、コレ。

記事自体が読ませる力があるから、読者も獲得しやすい→購買力上がる→商売として売り上げが上がる。

朝日新聞なんて、完全にこの手段で購読者数を増やした感じ。

商売を考えなければならない、民間マスコミは、だからヒダリヨリになります。

コレはその昔、『ゴー宣』で小林よしのり氏がさんざっばら訴えていましたね。

『朝日のサヨクは商売でやっている』…と。

その反戦論調に納得がゆかず、小林氏は大作マンガ『戦争論』を書きあげました。

アレは迫力ありましたね~太平洋戦争大肯定論だもん!

(因みにワタクシちふれ、この『ゴー宣』から呉智英氏やら浅羽通明氏を知り、呉先生が中島みゆきの大ファンと言う事で、私も中島みゆきに辿り着いたのであった…)

だから、商売気を離れて偏向報道をしない、となると、CMの無い『公共放送』は必要でしょう。

ヒダリヨリ報道の方が、視聴率が上がる、という事実も、視聴者の方で肝に銘じるべき。

視聴者の方も大人になるべきなんですよ。

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【N国党】vs【MXテレビ】(マツコ・デラックス)まだまだ続きます…。

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え~、無事昨日、ライブも終了したという事で、今日またまたN国党・立花孝志氏の応援に行ってまいりました。

私もヒマだね(苦笑)…というより、ひと段落したと言う事で。


MXテレビ《五時に夢中》生放送中です。

生放送にもかかわらず、MXテレビスタジオのブラインドは降ろされたまま…。

立花氏も、大分トーンダウンしました。

まぁあんまり噛みついても弱いもの苛めになる、との事で、御自分が“国会議員”という権力者(?)サイドにいる事は、ご自身、良く解っていらっしゃる。

立花氏、先週宣言したように、“マツコ・デラックスへの個人攻撃はもうやめ”てます。

私も一寸認識不足でしたが、マツコ・デラックスは“権力者”ではなく、“権力者の忠実な手先”(立花党首“犬”と表現)

今はMXテレビが対象です…要するに、マツコ発言が《放送法第四条》違反にならないか、との問いかけな訳。

《放送法第四条》…
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

この『二 政治的に公平である事』が問題なんです。

N国党はれっきとした政党です。特定の政党をマツコ・デラックスが(テレビ電波を使って)どういう根拠で、『気持ち悪い』とか『有権者が面白がっていれたんじゃないの?』と発言したのが問題ではないか?と言うのが、立花党首の疑問なんです。

マツコ・デラックスがプライベートや、ネット発言ならば問題ありません

テレビという公共の電波での発言が問題視されるという事。

私は最早、この騒動、個人的には面白がってます。

立花党首、何かアッパレという感じです。

未だにMXテレビからの正式に回答はない、という事で、MXサイドはこの問題はスルーするつもりなのかしら?

この問題で完全に現れて来たのが、オールドメディア(昭和マスコミ)vsネットメディアの構図です。

立花氏は、YouTubeでファンを集めて来た完全に、ネットメディア側

MXテレビ及びマツコ・デラックスはオールドメディア側なんですよ。

この、オールドメディア、実際には、凄い権力を持ってます。

偏向報道がいい例。

そして、権威も…ね。

MXテレビも、ネットメディア出身の立花氏を軽んじる気持ちはあると思うんだよね…。

所詮、YouTubeの素人上がりじゃないかって。

そう、ユーチューバーなんてのは、誰でもなれるし、誰でも動画アップロード出来る。

テレビ局には、そういうプライド、あると思う。

ユーチューバーと違い、テレビ出演は、誰でもできる訳では無いし、局のプロデューサーによって選ばれてます。

番組作りだって、素人との動画撮影と違い、プロの仕上がり。

YouTube全般を見ていると、やはり、レベル的には、(番組作りとしては)まだまだテレビの方が上だなって思います。

YouTube全体ではね。

だからオールドメディアが、ネットメディアをバカにする(一人前に思わない)気持ちも解る…気がします。

バカにされている立花氏、ガンバレ!と思うけれど…。

クオリティ高い番組作りをしているオールドメディアは当然“権威”になります。

立花氏は、その“権威”に立ち向かっていらっしゃるのがアッパレです。

ちふれより

PS…本日の抗議行動、オールドメディア側として取材に来ていたのは、テレビ東京のみでした。テレビ東京は公平ですね。

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コラボ企画ライブ【落語×ピアノ】終了しました…。

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ご来場頂きました皆さま方、どうも有難うございました!

お陰様で、大好評で終了しました。


結構大勢の方にご来場頂き、企画者&出演者として冥利に尽きる思いでおります。

三遊亭青森さんの新作も、大変会場を沸かせ、大爆笑となりました。

落語中、最後に『エリーゼの為に』が出て来て…ワタクシも爆笑しながら演奏してました!

うっかりすると、トチりそうになり…アワワワ…(◎_◎;)でした。

又、大曲(?)ショパンの『バラード第一番』も好評だったようで…練習のしがいがありました。

(←この程度の曲で、大曲と言うな、という同業者の影の声はさておいて)

又、インタビューコーナー(青森さんへの)も、落語界の内情、裏側も良く解り、面白く聞いて頂けたようです。

又、次回は秋~冬に国分寺『GAKU』にて企画ライブを予定しております。

何をやろうかな?と思っております。

今から次の企画を考えるちふれでした。

ちふれより

PS…ゲスト出演して頂いた落語家の三遊亭青森さま、本日は御出演、誠に有難うございました。この場でお礼を申し上げます。

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8/25【落語×ピアノ】企画ライブ…。

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え~、25日の【落語×ピアノ】企画ライブが近いというのに、N国党の話ばかり書いていたちふれですが(笑)

無論、マジメにライブの選曲&稽古練習に励んでもおります。

実際、19日は「ピアノ、どうしようか?」と迷いながら立花応援に行ってきたので…。

で、ライブの内容ですが、【落語×ピアノ】コラボ企画が大分面白くなりそうです。

この前、ゲスト出演予定の三遊亭青森さんと、リハーサルでしたが、新作の“音楽ネタ”で、かなり面白そうでしたし…。


結構期待が持てそうです。

又、演奏では、以前も御好評頂いたショパン作曲『バラード第一番』演奏します。

この曲は、フィギュアスケート等でも良く使われています。

羽生君の大好きな曲だとか…心を込めて演奏いたしますので、ぜひお楽しみに…!

ちふれより

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続々々【N国党】vs【マツコ・デラックス】…参議院議員会館編

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え~実は、8/19【N国党】立花孝志氏の応援に行って来ました!

8/19はN国党の立花氏が、『東京MXテレビ出演のマツコ・デラックスへの抗議行動をする』と宣言した日です。

崎陽軒のシウマイへの不買運動は流石にヒンシュクを買ったらしく、『MXテレビへの抗議行動どうするのかな?』と思っていた矢先…

前日、YouTubeで立花氏はアンケート調査を取りました。

『19日、立花氏はMXテレビへの抗議行動をすべきか否か?』というアンケートです。

実はワタクシちふれ、前日が多忙でこのアンケートに答えていなかったんですが…結果は、ほぼ7割だかの視聴者から『行くべきだ』と言う回答が出ました。

そこで立花氏、行ったと言う訳。

唯、視聴者の応援、サポーターに関しては…、


YouTubeで立花氏、『メディアの方、又は個人ユーチューバー等で、現場を動画撮影したい、という方以外の方は、参議院議員会館の中の一室を借りますので、そこで現場のライブ配信します。僕はMXテレビの前に一時間ほど、抗議行動をした後、議員会館に戻ってますので、そこで、質問会や撮影会、握手会しますので、議員会館にお越しください』

との事でした。

まぁ、大勢で押し掛けて、抗議行動で、乱闘になっても困る、と言う事なのでしょう。

従ってワタクシちふれは参議院議員会館に向かった訳。

というのは、私は、別に抗議行動の現場を動画撮影する、というのは無く、後でブログでレポを書けばいいや、という気持ちで永田町の参議院議員会館の方だったんです。

議員会館に到着し、セキュリティゲートを通り、教えられた部屋の中に入ると…結構凄い人だかり!

やっぱりこれだけ応援者いたんだ~!と、一寸感動でしたね。

100人位居たかな?

現場の状況を動画のライブ配信で見る事小一時間。

やがて立花氏が戻ってきました。

部屋に入って来るなり、一斉に拍手が沸き起こり…立花氏、一躍、スター、ヒーロー!です。

立花氏

「あの…一寸…こんなに来てくれて、結構感動なんだけれど…」と終始嬉しそうでしたね。

立花氏、生身で見ていると、結構迫力あります。オーラが違う感じ。

“闘う男”の迫力満点ですよ、アレ…。

要するに、たった一人で、ネットを武器に、巨大な“マスコミ権力、ギョーカイ権力”と闘っている訳。

同じオーラを感じたのが、20年ほど前、大ヒット硬派マンガ『ゴーマニズム宣言』の作者、小林よしのり氏

でしたね。

あの時の小林氏も闘っていた。

『ゴー宣』での小林氏、あの頃、巨大カルト教集団の《オウム真理教》と闘っていたんですよ。

実際、小林氏はオウムから命を狙われていましたし。

“小林よしのり暗殺計画”オウムにあったんですよ。

一寸壮烈な雰囲気を感じました。

拍手の中、皆の前に座った立花氏は開口一番、

「え~と、…何だか、本当にみんな、有難う」

「感動なんだけれど…」

とひとしきり。

「で、何でも良いんですけれど、何か僕に言いたい事とか、質問なんかありますか?」

で、ワタクシ、真っ先に挙手し…以前事ブログにも書いた提案をぶつけてみました。

関連記事です。

続【N国党】vs【マツコ・デラックス】…

「NHKの受信料問題。実際に法律改正する前に、民間レベルで公開討論会やったらどうでしょうか?」

「マスコミや、この問題で発言している有名人の方たち、又は私達みたいな一般視聴者も交えて」

すると立花氏は私をじっと見ながら

「それね、僕の方では全く異論がありません。唯、あなたの言った方々、皆さん、テレビの著名人の人々でしょ?」

「テレビに出ている人、というのはテレビの悪口が言えないんですよ。だって、テレビに出て出演料を貰って、又は名前を売って貰って本なんかが売れているから」

「高須院長とは、24日にニコ動で対談をやります。今スケジュールを調整中です」

との事。

とても真剣な表情でした。

確かにテレビ人は、あんまり出たがらないかもしれません。

が、全員そうなのかな?とも思います。

事実、テレビ出演多数の方の中にも、立花氏支持の人たちはいますし…。

又、テレビだけに依存している訳でもない人たちだっています。

そういう人たちならば、公開討論会に参加して頂けるのではないかな?とも思うのですが…。

マツコ・デラックスなんてのは、“テレビにぶら下がっている”状態なので、討論会なんて、出ないでしょうけれど…。

小林よしのり氏なんて、昔から骨のある人だったので、あの気骨から、出演可能なのでは?とも思うのですが。

ワタクシちふれ、小林氏の知人の評論家の呉智英氏の主催する、“以費塾”塾生OBです。

プロデュースされた浅羽通明先生も知ってます。

浅羽氏の著『大学で何を学ぶか』は名著だと思ってます。

小林氏と呉氏は、時折『朝生』に出ていただけの感じなので、そうテレビ人でもないです。

お二方とも普段は(マンガと評論という)著述業です。

ともあれ、【公開討論会】の件は、もう少しぶつけて見ようとも思います。

ちふれより

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