N国党の政治活動ボランティアに…

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - N国党の政治活動ボランティアに…
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

行って来ました。

 

コレです。

 

選挙活動ボランティア、とは言えないんだなぁ…コレが。

 

何でも公職選挙法違反になってしまうそうで。

 

駅前のN国党のチラシ配布です。

 

スタッフは、N国党の地方議員さん2名、私を含むボランティア2名の計四名体制。

 

雨の中の実施でした。

 

活動自体は、14時から20時までですが、ボランティアは、出退勤(?)は自由です。

 

私は16時~18時過ぎ迄の二時間チョイばかりの活動。

 

とは言え、雨の中ですからねぇ…結構冷えました。

 

N国党の触沢高秀氏、小川ゆうき氏とご一緒しました。

 

雨の中でも、チラシを受け取って下さる方も結構多く、N国党に対する興味といい意味での好奇心が見て取れました。

 

お渡ししたチラシが、雨に濡れていて…申し訳なかった!です。

 

NHK撃退シールも求められましたが、シールは直接はお渡しできず、

 

『コールセンターにお電話下さい』と伝えました。

 

活動中、チラシ配布そっちのけで小川氏と話し込み…オイ、何しに来たんだ!?状態になった事も(^-^;

 

小川氏、サクラでNHKに受信料の事を電話し(N国党と言う事は隠して)、担当者の名前を聞いたら

 

『それはお答えできません』と言われたそうですよ。

 

担当者の名前ですよ、名前。

 

フツー、名乗るでしょ!?

 

NHKって組織として…どうなってんの???

 

なってないみたいです。

 

現場の番組の製作スタッフは優秀なんだけどね。

 

立花党首も言ってることですが、NHKは今まで、半強制的に受信料を取り立てて(?)来たので、経費削減、コスト削減とか、お金に困ってない訳。

 

8000億円も内部保留金があるんだから。

 

私が度々受けていた、NHKの集金人の訪問は五年ほど前になりますが、あの頃が一番、集金人の契約の強要が激しかった頃だそうです。

 

今はN国党の躍進により、大分大人しくなってると思うけど。

 

私が所持していた、一年半前のN国党のチラシを見せると、小川氏

 

『懐かしいなぁ…立花氏が葛飾区議になってる』

 

そう、あの頃ってホント、立花党首もN国党も無名だったんです。

 

色々お話した政治ボランティアでした。

 

ちふれより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - N国党の政治活動ボランティアに…
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

5 Replies to “N国党の政治活動ボランティアに…”

    1. これこそ“一部を切り取って真意を捻じ曲げて報道する”典型ですね。全体を聞かないといけないと思います。

      この件の関しても、立花党首はキチンとYouTubeで説明してます。

  1. 一部を切り取って…?
    ファシズムでない限り、政治家にちょっとでも、こういう偏見から差別する発言があってはいけないのです。この人は、この時点で政治家、しかも国会議員だったのです。国民を代表する立場です。

    YouTubeで慌てて言い訳にもならないこと言っていたが、この人の発言は、国民の大勢の発言と見られてしまう。
    こんな奴に、たとえ片田舎の村会議員か何かであっても、日本の議員たる資格なんか、本当は与えてはいけないのです。

  2. あと、NHKの受信料には、たとえば受信可能なテレビがある(所持している)などの条件を満たせば、法的に支払い義務はあるため、これを覆すには制度を改める以外になく、そうなっていないうちから不払いは許されません。
    ただ、集金担当がわずかな研修をしただけの素人が交じるため、債務取り立てとして逆にNHK側が違法なかたちになるケースはあるかも知れませんが!
    とにかく、日本は法治国家です。NHKを擁護するつもりはないし、改めるべき問題点はいろいろあるだろうが、だから法的に払わなければならないと裁判でも判断されている受信料の不払いの正当な理由にはなり得ません。

    1. まずはこの動画をご覧ください。

      https://www.youtube.com/watch?v=3fmDc1GLyxk

      ココで立花氏は全て説明しています。

      立花氏はNHKから訴えて来るのは“待ってました!”状態なんです(心なしか嬉しそうですね!まるで水を得た魚の如く、です)

      不払いが許されるか許されないかは、これから司法が決定します。

      私もこの訴訟、とても楽しみです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください