マルミストプレ雪まつりオフ会in札幌&北海道旅行レポ①【注意!作品一部、ネタバレあり!】

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - マルミストプレ雪まつりオフ会in札幌&北海道旅行レポ①【注意!作品一部、ネタバレあり!】
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

大分、ブログ更新の間が空いてしまいましたが、皆さま如何お過ごしでしたでしょうか?

え~実は…北海道旅行に行ってました!四泊五日の旅行。

まぁ自由業の特権(?)売れっ子さんとかはそうではないらしいですが、私はそういうの、関係ないので、長々と四泊五日です、ハイ。

時間はあっても費用は限られた予算。と言う訳で…、

往復の運賃は飛行機のLCCのジェットスター、宿泊はホテルや旅館ではなく、24hのスーパー銭湯、という費用的には穴場狙いのものばかり。

でもお蔭でそんなに費用は掛かりませんでした。LCCで往復13500円でしたしね。スーパー銭湯は一晩、2650円です。

LCCと言えど、雪まつりが始まってしまうと高いです。片道1万近くします。直前だとまだ安いです。

お金の話はさておき。

LCCのジェットスターで、一寸したアクシデントがありました。

出発は2/2の予定だったんです。が…、何と成田空港が、雪で欠航!

LCCってこういうとこ、一寸不親切みたいです。ANAやLALだと当日に代替便に乗せてくれます。

が、ジェットスターは無し。代替便も翌日はもう既に埋まり、何と翌々日の4日の朝11時発でした。

時間厳守しなければならない、重要な仕事等ではLCCは頼りないです。代替便、出してくれないから。

最も、2/2の自宅~成田空港までの運賃は保証してくれます。外国ではこれも無いらしい…です。

日本の航空会社がかなりサービスが良いので、日本のLCCもある程度、サービスしてるみたい。

渋々2日は成田から自宅に戻り、札幌に向かったのは4日。

考えて見れば、時間的ゆとりさえ確保できれば、この方が良かったんですよ。だって、札幌雪まつりが5日~だし。

雪まつりの初日に見学出来ましたよ、お蔭で…しかも、代替便なので、航空運賃はそのまま…です。

本来なら、4日の運賃はもっと高いですね。だって雪まつり前日ですもの。

今回の、北海道旅行でびっくりしたのが、兎に角外国人(特に中国系!)の観光客の多い事!でした。

機内でも、JR北海道の快速エアポート内でも、紋別の流氷バスツアーでも、中国からの観光客の皆さま方が兎に角、多かった!

そのせいで、バスツアーのガイドさんまで中国の方でした。日本国籍の中国人の女性でした。ご主人が日本人との事。

バスツアーの説明が、日本語、中国語、英語…とバイリンガルです。日本語が凄い堪能でした。

ともあれ、4日の午後14時過ぎに札幌到着、そのまま15時から始まる予定の丸美オフに直行、です。

予定だと、3日目だったんだけどね。

オフ会、遅刻するかなぁ??まぁ、少々遅れる位、今回は仕方なし、と思っていましたが、何とか間に合いました。

場所は【札幌三越百貨店9階のカフェ&レストラン「ランドマーク」
(雪の断章で祐也さんが礼子さんに腕時計を買ってあげた時計売り場と同じフロア) 】

でした。時計売り場、ありましたよ。小さ目のフロアの一角。

【ランドマーク】のスイーツ、美味しかった。

オフ会の参加者は私を入れ、三名でした。話題になった事…。

他の作家が佐々木丸美をどう思っていたか?についての情報が出ました。そこでは…、

作家の松本清張評(【雪の断章】についてらしいです)『この作品は、ミステリとしては駄作以下だが、少女青春小説、ビルドゥングス・ロマンとしてはなかなかの力作だ』

これ、さすが、目線が松本清張ですよね~犯人を知った時のヒロイン飛鳥の衝撃と挫折感はみっしり描いてますし。

受験勉強を放り出すのも良く描かれています。そして、このまま落ちこぼれていくのか…という緊迫感も。

そしてそんな飛鳥が、自分を取り戻し、『私は犯人に味方する』と決意し、真相を黙秘する事で、被害者の聖子と本岡家に対する復讐となる事も。

この辺りはドラマとして圧巻です。

【雪の断章】の殺人ミステリ、は副次的なものですからね。これが主眼と思われては困る。

「佐々木丸美なんて大したこと無いんじゃない?」と言う意見は、この辺りかと。

山村美紗や西村京太郎、綾辻行人と同じにされては困りますよね。

今回の幹事さんは

「私、佐々木丸美の文学館を作りたいんです」との事。賛成です。

その為にはマルミスト、丸美ファンをある程度集めないと。

私ちふれとしては丸美作品の“朗読会”を企画したいです。

後…百人浜のオフ会(笑)

【崖の館】【水に描かれた館】【夢館】(の後半ね)の館シリーズの舞台ね。

丸美さん、作品を書くうちに、段々“神秘主義”と言うかだんだん、そういう意味でのミステリアスな方向に行ってるので(【狭霧秘話】の魂の分裂とかね~【影の姉妹】もそう、一人が二人になる分身分裂ね)

丸美作品は全ての作品がどこかで繋がっています。つまり登場人物が重なる訳。

【雪の断章】の史郎さんが、【忘れな草】や【花嫁人形】のラスト出て来たり。

孤児シリーズのお家騒動ではでは禾田部長がキーポイント。

ところがその禾田進介の摩琴夫人が吹原家の娘で、吹原恭介の姉。

吹原氏は館シリーズの中心人物です。

因みに【影の姉妹】の邇邇玉(ににぎ)の末裔が、南原夕子です。

南原夕子が、上久氏と結ばれ、弥生が生まれたので。

この辺りは、【忘れな草】に結び付きます。

因みに小浜星玲子は八木慶治氏の孫娘。

八木氏は南原氏と共に北斗興産を設立しました。

因みに私、あまり一野木昌生は好きじゃないですね。

だってあまりにもアチコチの女の子に良い顔ばっかりするんだもの。

何だ?コイツは?って感じです。

因みに個人的に佐々木作品と一寸近いかな?と思われるマンガに、原作池田京子、作画あしべゆうほの【悪魔の花嫁】(デイモスの花嫁)があります。

繊細な感覚、人間の心の闇の怖さ…そしてあくまでも美しい世界観…。

これは佐々木作品と共通してますよね~と思う。

何とか丸美さんの仕事上の関係者で、生存してお話を伺える方はいないかと言う話になりました。

これは前から出ている話(結構私が言い出してます。オフ会イベントとして企画したいの)

丸美さんの編集者だった湯浅智機氏は既に鬼籍に入られています。他の方では…

佐々木作品のマンガ化に挑んだマンガ家、わたなべまさこ氏。

この方はまだご存命のようですが、結構高齢の方。

どうやって連絡とるか?と言う話になりました。

この世代の方ではまず、ネットやメールなんて厳しいよね…??多分??

だとすると、出版社通して、という事になります。

しかも…それこそ、早くしないと…です(笑)

後は、映画の脚本家の田中陽造氏を呼びたい、どうしてあの原作があの映画になったのか?を知りたい、と言い出した方がいました。

うん、確かにそれは私も聞きたい(笑)が…突っ込みどころが満載(!)状況で、話を聞けば聞くほど苛立ち、かなり意地悪な観客になる事は確か。

ハッキリ言って苛めると思う。

あの映画、徹底的に駄作(!)と思いますが、あの映画作った相米監督と言う方、結構実力派なんですってね。

斉藤由貴も当時はトップアイドルだったという話。

アイドル関連に全く興味ない私ちふれ、初めて聞く話で「へ~え」です。

あの映画、「最悪~」と思ってますし。

兎に角、マルミスト、佐々木丸美ファンに共通している思いは『佐々木作品をこのまま埋もれさせてはならぬ』と言う気持ちです。

そう、埋もれさせてはならないんですよ。コレ。

丸美さんの死後、残されたノートから、新作の構想のメモ書きが残されていたそうですから。

コレ、入手したいですよね。

どんな作品を書こうとしていたのか??とても興味あります。

二次会は、札幌の丸井今井のレストラン街。

メニューは一寸贅沢に、しゃぶしゃぶ定食にしました。美味しかった!

札幌のテレビ塔が見え、写真撮影しました。

まぁ、色々話しまして、どうやったら冬の百人浜に行かれるか?とかね。

何とかファンを集めないと…ね。

とりあえず、今回のオフ会レポでした。

ちふれより





このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - マルミストプレ雪まつりオフ会in札幌&北海道旅行レポ①【注意!作品一部、ネタバレあり!】
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

住まいは、都会と地方とどちらが良いか?

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 住まいは、都会と地方とどちらが良いか?
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

前々から私ちふれは、『住まいは都会が一番。何故なら公共の交通機関が発達し、自家用車を持つ必要が無い。交通の便が良いという事は、人生でとても大事である』と思ってました。

その感覚から言うと、地方から人がいなくなる、地方消滅が危ぶまれている現在、地方に人を取り戻すには『地方も都会と同じく、と公共の交通機関を発達させるべきだ。電車、バス、都電、市電の類いを、15分に一本、夜の23時台まで走らせるべき』とも思っていました。

この前、私の思いを裏付けるような方に出会いました。

その方は自営業の方です。北海道ご出身で、札幌の近辺にお住まいです。(早い話が中小企業の経営者の方)

が、飛行機で、東京に時々、仕事に来られます。

その方曰く

「地方何て不便よ~札幌も東京に比べるとやっぱり地方だって感じるもの(別に北海道や札幌をバカにする気は私ちふれはサラサラありません。それどころか、雪と氷の国の北海道は私にとって一寸憧れの彼方。佐々木丸美ファンの私にとって、ロマンの世界です(笑))」

「札幌から出て来ると東京ってやっぱり大都会で魅力あるわよ~何せ交通の便が発達していて、自家用車が要らないし…」

「札幌なんて、札幌市内はともかく、一寸離れると途端に田舎」(これは東京近辺もそうです。埼玉が“ダサイタマ”“東京の植民地(!?)”なんて言われているのと同じ)

「電車だって、東京みたいに3分に一本なんて来ないの」(東京は来ますからね~山手線は“一分に一本”のベース)

「だから北海道なんて車無いと生活出来ないもの」

…そう、この方、私と全く同意見なんです。地方は住むのに不便であります。

空気が綺麗なんて関係ない訳。空気なんて汚くて良いんです。(←言い過ぎ?)

公害いっぱいの東京の方が、住むのに便利なんです。

人間、便利な方が良い訳です。幾ら空気が綺麗でも、コンビニやファミレス、100円ショップや、スーパー、銀行や郵便局、ドラッグストアが無い処は住みたくありません。

コレ、本音だと思う。人間、便利に慣れてしまうと、不便何て嫌になります。

地方に公共の交通機関発達させたら、人は戻ってくると思いますよ。都会同様、便利になったら必ず人は戻ります。

そうしたら、産業や仕事だって発達し、求人の口だって増える。

町全体に活気あふれる訳ですよ。

だから交通の便、足は大事なんです。

今回は地方に公共の交通機関、もっと発達させましょうよ、という話でした。

ちふれより

PS…今の地方は、人が少なくて、公共の交通機関を23時台まで走らせたら赤字になる、という意見がありますが、私は個人的には『最初は少々赤字でも、税金使ってでも走らせるべき』と思っています。理由は“人を戻す為”です。




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 住まいは、都会と地方とどちらが良いか?
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

ワーキングマザーについて思う事…。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - ワーキングマザーについて思う事…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

ワーママって、どうしても大変になるようです。

基本的に家庭と仕事との両立…これはどうしても“どっちか”になりがち。

特に医療とか他の有資格者系の職種は完全に“専門職”

今の時代、ある程度の企業の正社員さんなんかもそうです。

ワーママも色々あって、第三次サービス産業のフリーター的職種から専門職まであると思います。

まぁここでは、ある程度の専門職、としておきます。所謂、片手間的でない、『本業』『本職』『プロ』的なもの。

これはこれでやっぱり大変だとは思うんですよ。ホント、『私は主婦パートでやってます』が通じないし…。

やっぱり仕事は仕事でちゃんとやってくれないと困る。

でもそうすると、『どうやって家庭の主婦、良妻賢母やるのか?』と言う話になるんですよね。要するに“仕事と家庭どっちが大事なんですか?”となる。

ホント、そういうお母さんって大変だと思うんですよ。子育て、ちゃんとできるのかな?って思う。

女優の三田佳子さんや高畑淳子さんなんて、正にそのタイプ。女優業に邁進、仕事一筋で子供ほったらかしちゃったら…ああなっちゃった( 一一)

でもああいうのって私思うんですけれど、『何で無理して自分一人で育てよう』なんて思うんでしょうね?

昔の“ナニー制度”“乳母制度”“家庭教師制度”復活したら?って思う。

昔の日本はそうだったみたいですよね。平安時代だって、比較的富裕層、上流階級の女性達って、自分で子育てしなかったみたい。

『源氏物語』書いた紫式部だって、『枕草子』の清少納言だって、姫君がたの“家庭教師”です。

日本の天皇家だって、親王殿下や内親王殿下がたには、ちゃんと乳母が付いた。ご自分で子育てなさったのは、現皇后陛下の美智子さまからです。

イギリスなんかもそう。プリンスやプリンセスが生まれると、ちゃんと“ナニー(乳母)”が付く。

要するに子育て専門の人材です。何故なら、実の母君がたは多忙だから。

乳幼児期は乳母、その後は家庭教師…と一寸昔まで、赤の他人が子育てするのは結構当たり前だったみたいです。

三田佳子さんだって、高畑淳子さんだって、収入はある訳だから、こういう人を雇えばよかったんじゃないかなって思います。

子供本人に小遣いを多額も与えないで。子供本人に多額の小遣いを与えたって良い事無し。

キチンと育てられる人を専門に雇えばいいんです。住み込みで…ね。

家には実の母と育ての母が両方いて良い。子供はむしろ“育ての母”に懐くけれど、それも仕方ないです。

グレちゃうより、はるかにマシです。

第一線で働いている、ワーママが、無理して実の母だからって自力で育てる事無いんじゃないかな?と思うちふれでした。

ちふれより




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - ワーキングマザーについて思う事…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

シンプルライフは、仕事でも使えます…。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - シンプルライフは、仕事でも使えます…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

ヘンな表現かしらね?

でも、今の時代、結構“独立”とか“起業”とか、案外ローリスクで出来ると思うんですよ。

私達の親世代、昭和時代って、仕事のシステムそのものが、巨大サイズ、大型サイズです。

無論、PCもネットもないし、スマホも無い。連絡手段と言ったら、固定電話とFAXのみ。

と言うより、固定電話だけだったんじゃないかな?FAXも私が大分大きくなってから登場したから。

その前は、書面で郵送です。まぁその方がある部分、確実なんですが。

書留や内容証明なんて、『送付しました』履歴を郵便局に残す訳ですよ。かなり手間取ります。

それがFAXだと、電話機に履歴が残る。

私は知りませんが、ビジネスの世界では、一気に便利になったんじゃないかな?

今はそれがITです。メール、PDF、クラウド…etc.一挙に簡素化&スムーズ&人手不要になりました。

唯、これらのお蔭で、事務職の仕事が無くなっている事も確かなんですが…。

要するに、仕事、ビジネスをするのに、人手が要らない訳。

大人数が要らない、少人数で済む。一人で起業、ベンチャーだってし易い訳ですよ。

と言う訳で、ちょっと起業するのに必要かも?と思われるものを調べて見ました。

【レンタルオフィス・ヴァーチャルオフィス・シェアオフィス】

要するに“事務所を借りる”というパターン。レンタルオフィスが一番費用は掛かる。が、一ヶ月4~5万で借りられます。密室の個室を借りるので…。
シェアオフィスは、文字通り“オフィスのシェア”
ヴァーチャルオフィスは、郵便物転送や、名刺に書く“住所”だけ借りるパターン。費用は平均数千円。安い処だと、数百円~可能。

東京の格安レンタルオフィス一覧

【電話代行サービス】

ヴァーチャルオフィスを借りて、次は連絡先です。今の時代、メールやHPのみで連絡という手段はありますが、ビジネスの世界ではまだまだ電話(しかも固定電話!これはケータイやスマホでは怪しい会社(!?)と思われる為。まだまだ昭和の価値観ですよね~)も主流。その為にわざわざ、03とか、04とかの電話番号を貸してくれる処もあります。固定電話がある様に見せかけるのね。

コールセンター比較ナビ

仕事用の公の住所(名刺に書ける住所ね!)を持って、専用の電話番号を持って、HPを持ち、HPの『お問合せ用メール』も持ち…ハイこれで一丁、起業のスタイル終わり!!です(笑)

まぁ後は何を売るか、何のサービスをするか?ですが…。

こうして見ていると、非常にビジネスもシンプルスタイルになっているんですよ。仕事も断捨離、ミニマムビジネスです。

家にはPCとプリンタがあれば良い訳。

そしてこれらを全て複合しているようなスタイルが、コワーキングスペース。

要するに、郵便受け取り(名刺用住所)とか、登記も出来て、鍵付き個人用ロッカーもあり、コピー機があり…で、ベンチャー起業家達やフリーランスが集まっている所。

東京のコワーキングスペース比較表

ノマドとかSOHOと言う言葉と共に、出て来ましたね。そう、究極の起業です。

要するにこういうのって、仕事上の、究極の断捨離、ミニマリズムなんじゃないかな?全て一人でこなす訳だから…ね。

今はそれが出来る訳ですよ。

今回は、断捨離、仕事編でした。

ちふれより




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - シンプルライフは、仕事でも使えます…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

今度は…緑内障問題でした…。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 今度は…緑内障問題でした…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

え~先日のマイナンバー騒動に引き続き、起ったのは今度は健康問題(!)です。

いえ…椎間板ヘルニア騒動ではなく…(苦笑)。

まぁ、色々と西洋医学の世界は検査にアブナイ部分はあるなぁ?と思いながらも、その検査で“異常”が発見されたりもするので、国の健診に行ったんですね。

正直、今回の健診で、一番免疫を損なう、というか、少々危険が伴いそうなのが、乳ガン健診のマンモグラフィ。

後はまぁ、そんなでも無さそうと思います。

マンモの話はともかく。

健診メニューの中に、眼科健診がありました。

これは検査そのものはそんなに危険はなく、私も何気に受けたんです…が、その結果…

【緑内障の疑いがあります。従って精密検査を受ける必要があります】と言う判定。

健診の眼科医の先生曰く

『あなた、緑内障の疑いがあります。が、緑内障は自覚症状が全くありません。だから、健診で洗い出すんですよ』その通り、私も全く自覚はありませんでした。

『が、可能性だけで済む場合もありまして、悪くならない場合もあります。又、最悪の場合は失明です』

私、絶句です。

『…!?』

『検査をお勧めします』

『はぁ…』

と唖然としながら、帰宅した訳ですよ。

通っているマッサージの先生(事情があり、腰痛ヘルニアの先生を変えました。)は仰天。

この先生は柔道整復師です。所謂“手わざ”で、ずれた腰を治して下さいます。因みに、薬剤師の資格もお持ちです。

『それ、本当か!?その医者、いい加減な事言っているんじゃないだろうな?』

2,3日は全く落ち着きませんでした。考えて見れば、うっかりコンタクトレンズを装着したまま、一晩寝入ってしまう事も時々あり、“まずいよなぁ…”

こんなの、眼に良い訳ありません。そして私は超ド近眼。

いつもコンタクトです。

そして今日夕方、音楽の顔合わせの後、いつものコンタクト購入店と併設している眼科に検査に行って来ました。

結果は…緑内障ではない!!でした。良かった~(笑)

以下、先生から言われた事です。

【強度のド近眼であるが、緑内障ではない。強度のド近眼の場合、時折、緑内障に似た症状が出て、健診で引っかかる】
【が、右眼のレンズに少しだがキズがついている】
【緑内障と間違えられた程だから、年に一回は検査に来る事】(←やってなかったですね~コレ)
【長時間の連続でコンタクトレンズ使用はやらない方が良い】(←眼鏡作ります)
【目薬を処方するので、裸眼の時にさす事】(ドライアイを防ぐため)

ひたすら冷や汗(*_*;でした…。

健康を損なうといかに怖いか、ヘルニア騒動で骨身に沁みました。そして私は全く身分保証のない自由業の身。

自分の体一つなのです。

これから、上記を守る事をここに誓います。

ちふれより




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 今度は…緑内障問題でした…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

勤務先にて、マイナンバーの提出騒動…

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 勤務先にて、マイナンバーの提出騒動…
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

がありました。

皆さま、もうご存知ですよね、マイナンバーって。

そう、“国民総背番号制”です。

実はワタクシちふれ、これ、取得(受領と言う)してます、マイナンバー。

顔写真付の個人番号カードです。

運転免許証が無い人間にとって、写真付きの身分証明になるので、結構便利です。

が…色々多々不安感があるのも、まだ事実。

実はコレ、先日、日払いに近いアルバイト先で提出を求められました。

まぁ、一日単位の日雇いのバイトね。

勤務終了後、タイムシートにサインしながら、総務兼経理の女性の方に

「…それから、マイナンバーの提出をお願い致します。これは、会社として国に申告するのに必要なモノで…云々カンヌン…」で、

私「えっ?それって…任意じゃないですか?あの…私、したくないんですが…」

会社の女性「マイナンバー提出しないなんて、有り得ません。コレを提出して頂かないと、お給料が支払えません。あなたがどういう人間か、身元が不明なので」

私「あのっ!だって…それは…任意じゃ??大体私、日雇いで、社会保険類会社では入っていないですよ。健康保険だって、国保だし…」

勤務先提出ったって、大体私、アルバイトだって複数なのよ、(生活支える為の)勤務先なんて、一年でトータルすれば、数十にはなります。

それらの勤務先に全ていちいち、マイナンバー申告しなければいけないの!?

確かに、勤務先に提出、国は言っています。が、それは社会保険類完備の正社員や、非正規だってフルタイムの話。

アチコチ転々とする私みたいな人間、いちいち提出してたら、一体いくつの会社に提出する事になるのよ!?

マイナンバーは国自体が、

『やたらと安易にアチコチに教えないように』

と言っている重要な個人番号です。

この女性とは、一寸“出す、出さない”でやりあいました。

私は(マイナンバー取得済の事は伝えず、提出せず)「ちょっと、行政に確認してみます」と言い、その日は退勤。

翌日、アチコチに電話するハメになりました。

マイナンバーの国設置のコールセンター【0120-95-0178】は

『基本的には提出して頂きたいモノなんですが、企業が従業員に提出を求めるのは、ある一定以上の賃金からなんですが、時々、行政によっては“一円でも人件費が発生した場合、結構厳しくマイナンバーを追求する”処もあります。後は各自治体です。会社としては出さなければならないものですが、かといって企業が従業員に強要は出来ないです』

『お給料の件は、労基署になります。が、給料を払わない、は無いですよね』

労働基準監督署(労基署)は

『従業員にマイナンバーの強要は出来ないです。又、給料払わないも違法です。又、従業員にマイナンバーを提出させるのであれば、その“目的”ですね。何のために使うのか?目的以外の為に使うのは違法ですし、従業員に提出を求めるのであれば、ちゃんと書類で交付しなければなりません。唯口頭で、という訳にはいかないんですよ』

実は労働組合も相談しました。

『マイナンバーの提出の強要は完全に違法ですよ。マイナンバー提出しないと、給料払わないも違法です。一体、何の為に提出させるんだ?って思います』

結構電話をかけまくりました。

実は私自身のスタンスとしては、個人番号の提示は、『国や行政、公官庁ならば良い(マイナンバーは国が発行したものですからね)但し、民間企業には提示したくない』と言う感覚です。生命保険や、証券会社の取引は、私は関係なく、ましてや、社会保険類を加入して貰っている訳では無いので…。

マイナンバーの提示だって、表面は良い訳ですよ。表面は大した事記載してません。

表面に記載してあるのは、顔写真と、氏名、住所、生年月日、性別に有効期限です。これは、『公的な身分証明』であれば、住民票であろうが、保険証であろうが、運転免許証であろうが、記載されてます。

顔写真があるだけ、公的な身分証明や年齢確認(酒類の購入ね!)で有効です。

問題は裏面です。

ここに『個人番号』があります。これが“国民総背番号制”

コレ、たやすく教えてはいけない訳ですよ。やっぱり…。

後日、この会社に電話しました。私が上記の事を話すと、

「お給料を払わないとは言ってません」(←えっ?言ったよね、あなた…やりあった経理の女性でした…笑)

「それであれば、ちふれさんは、お給料の支払いが派遣会社からになります。それでよいですね?」(最初、派遣ではなく、直接雇用の“紹介”だったんですね。仲介は派遣会社ですが)

「ウチとしては提出して頂きたかったという事です。ただ、強要はしません」

とニコヤカに(だと思います。電話でしたから)言われました。

私としては、何処からお給料が支払われようと、全然構わないので、了解。

一件落着でした。

やれやれ~

ちふれより

PS…それにしても、とかく“マイナンバー”って…色々あるようですね~国はつくっておきながら、各行政に“丸投げ”のようです。




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 勤務先にて、マイナンバーの提出騒動…
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

シンプルライフは引っ越しがラクです…。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - シンプルライフは引っ越しがラクです…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

今の部屋に引っ越して来た時、断捨離は始めてました。

従って、結構引っ越しはラクでしたね。

段ボール数は大小合わせて約20箱

えっ?多い!? 何がシンプルライフですって?(笑)

ウチは音楽関連があります。楽譜だけで段ボール5個、それに音楽用CD…。

CDは外付けHDDにコピーすれば良いんですけれどネ。なかなか…。

音楽関係を除くと、段ボール15個程でした。 

衣類など、段ボール2箱のみ。

うち、1箱は衣装なので、事実上、普段着だけだと1箱だけです。

少ないでしょ!?

家電製品は(前にも書きましたが)

・98l冷凍冷蔵庫
・オーブンレンジ
・電子ピアノ
・掃除機
・洗濯機(レンタル品)
・A3fax付複合機

大型のモノはこれだけでした。 

後は、小型のオーディオ類2点に、音楽用キーボード(ピアノが無い場所で持ちこみで使用)

家具は

・(今は処分した)ルミナスのスチールシェルフ
・衣装ケース4個

でした。引っ越しの荷物纏めるの、結構ラクでしたね~。

断捨離の成果を感じた瞬間でした。今はもっとラクだと思う。

引っ越しは、断捨離のチャンスなんですよ。普段忘れている所有物を否応なく思い出し、荷物に纏める作業があります。

処分すれば、荷物にしなくて済む訳です。

だから身軽になる訳。

しかも、荷物が少なければ少ない程、大きな家具家電を持たなければ持たない程『新居に入るかな~?』と言う心配もしなくて済みます。

新居に設置するレイアウトにも頭を悩ませないで済む。

私、今の部屋に入居する時、レイアウトはほとんど悩みませんでしたね。

だって絶対入るもん。ちょっと悩んだのが電子ピアノだけ。

それも部屋のサイズを測る事で簡単に解決しました。

ここにこう置こう、いうのも、どうやっても入る訳。

荷造り、荷解きもラク。荷解きなんて半日で済みましたよ。

荷造りは1日…かな?

兎に角、今の時期、そろそろ引っ越しの方も多いと思われますが、引っ越しを機に、断捨離をはじめてみませんか?

ちふれより




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - シンプルライフは引っ越しがラクです…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

ホテルのデザートビュッフェオフ会…(画像あり)

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - ホテルのデザートビュッフェオフ会…(画像あり)
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

に参加しました。

何と参加したのは、横浜ベイホテル、ソマーハウスのチョコレートビュッフェ

こちらです。

ソマーハウスチョコレートビュッフェ

ええ、実にオシャレな場所で、夜景もキレイで…素敵な夜でした( ^^) _旦~~

因みにこの日、ワタクシちふれにとって、お誕生日の前日と言う事で、“バースデープレオフ会”と相成りました…ハイ。

某SNSでの募集で、幹事さんは初めての方。

以下、画像でお楽しみ下さい(笑)

01190001
01190002
01190002
01190001
01190005
01190004
01190003
01190002
01190001

とこんな感じ。(それにしても、この画像撮影…インスタみたい(笑))

オフ会はとっても和やかなムードでした。幹事さんの人徳もありそう。

幹事さん、とっても物柔らかな方でしたから。

参加者は特に年代で固まる事無く、結構各世代いましたね。もう、50代以上の方から、アラサー、アラフォー、そして…20代の学生さんまで…。

学生さんがいて、一寸ビックリしたんですよ。だってこのオフ会、費用が結構しましたし、一寸きついんじゃないかなって。

聞いたらやっぱり

『フトコロ、一寸痛いです…でもソマーハウス、来たかったら』と言うお返事。

女の子だったから、甘いモノに目が無いのね…って私もそうですが。

ビュッフェ、美味しかったですよ。実は一寸軽食系(サンドイッチ、パン、スープ、サラダ、系)もあり、コンソメスープがとっても美味しかった!

お夕飯兼用でも大丈夫なんじゃないかな?

お惣菜系ではガレットも出て…ガレットってフランスの田舎料理なんですよね。そば粉で作るのが有名ですが、クレープの基になったらしいです。

クレープは甘い系だけでなく、オカズ系もありますものね。

お惣菜では、エスキャベリッシュも出ました。お魚だったけれどネ。

夜の八時過ぎにグラタンとホットチョコレートが出て…ホットチョコは時間がたってしまい、ムースになってしまいました。

グラタンも美味しかったです。少なくとも、私自身が作るグラタンより、遥かに上手。こう美味しく作れたらなぁ?と思います(笑)

スイーツビュッフェなのに、結構軽食食べてしまいました。だってお夕飯兼用のつもりだしね。

そして…チョコ、チョコ、チョコ…!このチョコが…濃いんだ~!

まぁ、濃くて美味しいんですけどね。

オフ会トークは、学校の話になりました。大学が結構郊外にあるので、下宿生もその近くに住む訳です。

ウチの学校も学部1年と2年は田舎の仏子でしたね~西武池袋線の。

仏子の山を一つ学校が購入し、山の頂上に校舎を建てたんですよ。従って、通学時、毎朝、山登りです(´;ω;`)ウッ…

と言っても、学内バスが走ってましたけどね。でも授業に遅刻すると、学内バスが無いんです。そうすると山登り。

まぁ、音大なので、校舎から楽器の練習が大音量で聞こえてくる訳で、音が押し寄せて来るのが音大です。

コレ、街中では『騒音公害』と云われ兼ねないですね。

ともあれ、楽しいオフ会でした。また参加したいですね。

ちふれより

PS…この記事、一寸ソマーハウスのPRになっちゃったかな?でも本当の事なんですよね。私、ウソは書きませんし。別にソマーハウスから何も頂いてません!と書いておきます。




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - ホテルのデザートビュッフェオフ会…(画像あり)
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

小室哲哉氏の引退騒動について…。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 小室哲哉氏の引退騒動について…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

初めに予め書いておきますが、私は特に小室哲哉氏のファンでも何でもありません。

特に彼の目指す音楽とは私の目指すものとは全く、真逆の部分があるので、どうしてもそりは合わない部分もありますし、特に音楽批評をするつもりもありません。

と言うより、彼の音楽は、“音楽”と言うより、“サウンド”と言う印象があるので…。

唯、一世を風靡した、アーティストである、とは思います。その観点から述べたいと思います。

不倫騒動の記者会見で、電撃の引退宣言会見を見た、一言の感想を言えば“小室哲哉氏も老いたな”と言う印象でした。

TMネットワーク時代から知ってはいたので(確かマンガの『city・hunter』のEDでしたよね?私が知っているのはそれ位ですが)彼の目指す音楽は

『オシャレでカッコよく、今風の若者』スタイルでした。私は出入りした事全くありませんが、昭和時代のディスコ音楽(今はクラブ、と言うらしいですね)

逆に言えば、彼の目指す音楽スタイルは、『ダサい、古臭い、流行遅れ』と言う感覚を完全に嫌っていた感じです。

オヤジ感覚も嫌っていた感じ。老成する、とか、大人感覚、とか、老練とかそういう感覚は何処か、敬遠していたんじゃないかな?

私はそういう印象を持ってます。

ところが記者会見で見た小室氏は、(妻の介護と自身の病気で、疲れていたというのもあると思うのですが)非常に老けて見えました。と言うより、年相応の中高年男性。

一部で“薬でもやっているんじゃ?”という噂のあるほど、やつれたな、という印象。

不倫に関しては、文春の言う程、不倫じゃなさそうですよね?奥さまの介護でそれどころではないでしょうし…。

精神的にクタクタなんだろうな、と思いましたね。そして…一挙に老いが出た。

あれほど、年寄り臭かったり、ダサかったりオヤジになる事を嫌った小室氏でも、年は出る。

その事に、私は一寸衝撃を受けました。

つくづく小室氏を見て思いますが、人は“生老病死”からは逃げられないんですよ。どんな人でも、どんな大スターでも、“生老病死”は平等。

大スター小室氏でも、それは変わらない訳です。そして妻の介護。

介護なんて、こんな“ダサい事”ないじゃないですか。これ以上、ダサい事はない。

小室氏とて、ダサい事からは逃げられない訳です。

奥さまが“女性から、少女になった”“今小学4年のドリルをやっている”…これ、夫としては切ないだろうな?と思います。

ある意味、夫婦としては終わっていますよね。夫婦と言うより、父と幼い娘の関係みたい。

そういう小室氏夫婦の、プライベート空間に『病気、介護』と言う、トコトンダサい事はやってきた。

今も御夫婦でそれを受け止めている訳ですよね。小室氏も奥さまの介護、よくやっているな、と思います。大変だろうに…。

これから小室氏には、『病気や介護の大変さ』を現場の声として訴えていってほしいと思います。社会問題として…。

ちふれより




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 小室哲哉氏の引退騒動について…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

ブログのテーマデザインを変更しました…。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - ブログのテーマデザインを変更しました…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

読者の皆さま方、もうお気づきと思われますが、テーマのデザインをようやく変更しました。

ようやく、ピアニストのブログらしくなった…かな? 気に入って頂けると嬉しく思います。

突然変更されて戸惑った方もいらっしゃるかと思われます。が、このブログ、ワタクシちふれ、一人で四苦八苦、格闘しながら(IT完全に弱いのに(笑))

独学的に運営しており、従って『初心者感覚丸出し』な訳であります。

先日、変更できたのも、実はワードプレスの勉強会“もくもく会”(と言うのがあるんですね)に参加し、プロの方に教えていただいたからです。

それ以外にも

『ブログのレイアウト変えたい』
『写真掲載したい』

等々、様々な希望を持っております。実はその為の勉強道具としてワードプレスに関する書籍(『超初心者でもできるワードプレス入門』みたいな本ね)
を以前にも購入し、格闘しておりました。

この話を“もくもく会”で話したら、全員に失笑されましたが…。

特にIT関連の勉強をした訳ではない人間の場合、独学って言うと本から入りたくなるんですよね~。

これからも多々困難はあると思いますが、頑張ってブログ運営を続けて参りますので、皆さま、今後とも宜しくお願い致します。

ちふれより




このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - ブログのテーマデザインを変更しました…。
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加