国分寺Pライブ終了しました…。

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前回に引き続き、ご来場頂きました皆さま方、有難うございました。

今回の目玉プログラム(!?)と言っていいのか???ショパンのバラード第一番、大変好評で、嬉しかったです。

一生懸命稽古した甲斐がありました。

非常にドラマティック且つダイナミックな曲で、『聞き応えがある』と仰って頂き、演奏者冥利に尽きる思いです。

又、お客さまの中にカンツォーネを歌われる方がいらっしゃいまして、即席の飛び入りで、歌って頂きました。

このライブでは、お客さまの飛び入りでの御参加大歓迎です。是非歌いたい曲の楽譜(五線譜のみ、ギターのタブ譜は不可)をお持ちください。

また次回、二ヶ月後の10月の日曜日の午後に予定しておりますので、(現在、次のプログラムを考案中です)皆さま、また是非是非お越しください。

ちふれより

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ライブ二日前、一日目リハーサル終了しました…。

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え~、本番前から疲れているちふれ(笑)

ピアノスタジオに入るなり、セッセと弾き出しました。

現在、我が家には電子ピアノのみで、アコースティックピアノ(アップライト)はありません。

従って、生ピアノで弾けるのは有料で、レンタル時間が勿体ない!!

二時間、みっちりと稽古、練習。

子供の頃、ピアノの前でサボりまくった怠け者ちふれとは大違い!です。

あの頃は、母の目を盗み、稽古をサボりまくったからなぁ…(←遠い目)

思えば何と勿体ない事をしたもんだ。

ピアノがある、と言うのは何と有難く、ゼイタクな状況だった訳ですね。

子供の頃、練習は大嫌いだったけれど…。

ピアノの練習を巡り、毎日が母と子の戦争(!?)状態でしたね。

ピアノの練習をしながら本やマンガ類を読み漁り(右手でピアノの練習、左手が本、状態)全く気の抜けた練習で、何度母に本を玄関先に投げ捨てられた事か…。

又、ピアノの練習をサボる為にトイレも行きました。

トイレに行くときは、スカートの下に本を隠し持って…ね。

コレ、結構みんなやるみたいです。

テレビを見ながらピアノの練習の“ながら練習”したり…。

音大時代のクラスメート達は何人も同じ事を言ってました。

だって、つまらなくて退屈なピアノの練習、子供が…やる???

子供なんて怠け者ですよ。

大人だって出来ればラクに怠けたいのに…。

子供は尚更、です。

えー、一応、今は無論そんなことは無く、ピアノの練習はマジメにやってます。

ともあれ、明日も頑張りま~す!

ちふれより

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好きな事を仕事にして生きてゆく事はゼイタクですか???

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ブロガーのちゅらさんの記事です。

働きすぎずに、豊かに生きていくということ。

常々私は『仕事と労働は違う。仕事はやりがいがあるけれど、労働は単純作業なので、やりがいを求めてはいけない。時間の切り売りである』と思っていたのですが、ちゅらさんも同じ事を感じているようです。

昨今の経済ビジネス界の状況下、組織の世界はどうしても、大なり小なりブラック化、ましてや(安定契約の)正社員さんの世界なんて、(安定と引き換えに)『会社の為に命を捧げよ』

となっていると思います。

過労死だ―ウツだー、となる前に…逃げる事も大事です。

ましてや非正規雇用が全労働者の1/3を占める今、結構時給1000円未満のパートさんでも職場に対して結構な忠誠心(ロイヤリティ)を要求されますし…このご時世に正社員なんてましてや!ですね。

ガマンする事が仕事、ガマンが美徳!じゃないですよ。

ちゅらさんも仰ってますが、好きな事を仕事にすると、“働いている感覚が無い”

私の場合、ピアノの練習や、楽譜作成、音が活動上のPR…全て、働いている感覚はありません。

全然ブラックじゃないんです。

音楽は私のやるべきことで、常に日常生活でピアノがありました。

無い方が違和感なんです。

何か足りない…。

身の丈に合った、小さな暮らし。

コンパクトでミニマムな生活で、生活コストはかけずに生きる…。

住まいも含めて、経済的にムリな贅沢はせずに、昭和時代より一回り小さく生活する。

ブラックや過労死…の世界から逃げましょうよ、ね。

ちふれより

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クリーニング屋さんで付いてくるハンガーは…???

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2~3週間ほど前、冬物をクリーニングに出しました。

で、引き取りに行った時に(洗濯依頼した時に言い忘れた訳ですが)当然の事のように、ついて来たハンガー類。

正直、悩みました。と言うより「ハンガーは不要なので畳み仕上げにして下さい」と言わなかった私が悪いと…。

数日間、自宅の玄関前に保管、破棄処分する気にならなかったんですよ。

だって勿体ないし…。

どうしようか、悩んだ末に、付いて来たハンガー10個程、クリーニング屋さんに持って行ってみたんです。

「コレ、要らないからお返ししたいんです」と…。

そうしたら、アッサリ受け取ってくれました、それどころか…。

「ウチは“ハンガー返却サービス”と言うのをやっております」との事。

ハンガー返却すると、ポイントカードを貰えてスタンプが押される。

そのスタンプの数に応じて、クリーニング料金の値引きがある、と言う訳。

値引きのあるクリーニング衣類は、ワイシャツ、ブラウス、スカート類…となっており、コート類やスーツ類は無く、元々あまり高くない衣類のみでしたけれど。

私がクリーニング依頼する衣類はあまり入って無かったですね。値引きサービスの中には。

考えた末、ポイントカードは辞退(これまた、不要のポイントカードは持たない、という断捨離の発想です)

それにしても…クリーニング屋さんでハンガーを返却出来るんですね。

何でも言ってみるものだ、と実感したちふれでした。

ちふれより

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40代シングル女で結婚願望がありません…。

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あの~ホントに私、正直結婚願望が無いですね。

理由は…一人がラクだから。

実家の親は数年前まで騒いでいたんですよ、結婚、結婚って…。

が、ここんとこ騒がなくなりました。もう出産はムリ?的な年になってきたからかな?

そう、私だって身籠る事は諦めてます…子供が欲しくなかった訳では無いけれど。

一人暮らしで、寂しいと感じた事はほぼありません。

良く男性で『一人暮らしの独身で寂しい。恋人が欲しい。結婚したい』って気持ち、よく解りませんね。

だってね、何でそんなに妻(家庭)に縛られたいの?って思いますし。

男性だって自由が無くなる筈なんですよ、結婚すると。

一人の方が気楽だから。

遊びに行くのも一人です。

ほとんど友達と遊びに行くって事は無いですね。

で、寂しくない…この前なんて、一人ディズニーランド行って大いに満喫しましたし。

それに夫とか恋人とか出来ると、家の中のルール、私一人で決められなくなると思う。

断捨離だってノーテレビだって私一人だから凄くやり易いんですよ。

夫が居たら相談(許可)しなければなりません。

私も30代位までは親の圧力もあり

『結婚と言うのは社会を支える小さなユニット。だから私も自分の為でなく、親や家の為に結婚しなければならないかも』

『昔は政略結婚で、結婚式当日、配偶者の顔を初めて見た、何て事もあるし…今は事前にデートで相手を知る事が出来るだけ、マシだよね』

『結婚して子を儲けないと、ウチが絶える』

何て殊勝な事を考え、結構婚活もした(親にさせられた)けれど…良きご縁がありませんでした。

でもずっと心の底から“結婚したい”と思わなかったんです。

私、ピアノがあるから…ピアノ弾いてればいいや。

気持ちの支えは音楽だし…ね。

人生でやる事も音楽です。

ちふれより

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起きて半畳、寝て一畳…、

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天下取っても二合半、という言葉があります。

昔からの言葉、二合半、という言葉から江戸時代又は戦国時代からの言葉でしょう。

昔の日本の清貧の思想というか、禅の思想、茶道の思想…なのか???

要するに、人間生きていくのに、色々な物欲や支配欲、出世や名誉欲があるけれど、本当に必要なのは、このスペースだけなのだ、

という意味らしいです。

茶道も恐らく、こういう発想に基づいてお茶室はあえて小さくコンパクトにしているようです。

究極のミニマム生活、ミニマリストの発想ですね。

大きな家、大きな車、大容量の収容家具に大型サイズの家電製品…いずれも無くても生活は出来る。

生活はコンパクトサイズ、ミニマムサイズで昭和時代より一回り小さなものを。

生活のダウンサイジングです。

ダウンサイジングした方が、生活コストも削減できるんですよ。何せムダなモノは買わないし…。

断捨離始めたからホントにモノは買わなくなりました。

最近買ったのは…傘ぐらいです。

今まで持っていたのが気に入らず、お気に入りを見つけたので。

折り畳み傘も買い替えて一回り小さくなりました。

バッグの中に入り易くなったわ(笑)

書籍は紙書籍も購入するものの、ある程度溜まるとブックオフかフルイチオンラインへ。

出来れば電子書籍の方が私の場合は永久に残ります。

紙書籍で手元に残すものはホントに厳選してるので。

こういう訳で、ウチは15㎡のワンルームで事足りてます。

モノも少ないので、15㎡でも床は広々、狭いと感じたことは全くありませんし、部屋で圧迫感を感じて嫌になった事もありません。

断捨離前は自分の部屋が嫌で外出する事もあったと言うのに…です。

生活はミニマム且つシンブルに、がベストと言う話でした。

ちふれより

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次回ライブのプログラムについて…。

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え~次回国分寺のピアノライブで、クラシック曲ではF・ショパンの『バラード第1番』演奏予定です。

実はこの曲…ワタクシちふれ、F・ショパン全曲中の中でも、1、2を争う程大好きな曲です。

これ以上に好きな曲、無いんじゃないかな?と思う程。

レッスンで学んだ時期は高校1年、15歳の時でした。

私事していた先生から『好きな曲、持って来ていいよ』と言われたので…先生の反応は、

『コレ持って来た』と苦笑気味でしたが。

私が言うのも変ですが、この曲、とっても素敵な曲なんですよね。ロマンチックでドラマティック…。

因みにフィギュアのアスリート達が使用の多い事…浅田真央ちゃんに羽生結弦くん…解るなぁ…です。

ショパンのバラードって全部で四曲あるんですが、コレが一番有名です。

と言うより、作品の完成度も(バラード2番、3番よりも)高そう。

バラード4番は…まず楽曲の規模が大きいですね。音楽的にも深く、大人の曲になってます。

一寸他の1番、2番、3番とは比べられない感じです。

実際、技術的な難易度も4番は一番高いです。と言う事は、レッスンでは他の曲を弾いてから4番、というパターンも多くなります。

と言うより、バラ4はクラシックの音大の世界では、ウチの学校なんて、ピアノ科の学部卒業試験曲として選ぶことも多いです。

要するに21歳から22歳で弾く訳。

他の曲は10代です。

バラ1は音楽も若いと思う。判り易いです。

正直、私が中学生の時、バラード4番はレコードで聴いて理解できなかったんですよ。

音楽が良く判らず、難しい、という印象。複雑だったんですよ。音楽自体が。

バラ1は良く解るんですよ。

そのバラ4が音楽的に理解出来るようになったのは、音大に入ってからでした。

クラスメートや先輩の演奏を聞いて、『良い曲じゃない!深くて渋くて…』

改めて自宅でレコードを聞きましたね。聞きながら

『こんな良い曲だったか!』なんです、ホント。

改めてバラ1とバラ4の楽譜を見比べてみると…、バラ1は創りもシンプル。メロディも解り易くて歌い易い。

バラ4は…メロディ自体が複雑です。作編曲も非常に凝ってて…複雑な作曲技法も多用していて、音楽的にも
渋い。

メロディ、歌いにくいですね、ハッキリ言って。

コレが中学生の時、私が理解出来なかった理由です。

ショパンも、バラ1の方が遥かに若い時に書いています。だから作曲技術的にもシンプルで基本的セオリーのみ。

バラ4は晩年、恋人で会った小説家のジョルジュ・サンドと別れてから…らしいです。

若い時に書いた曲の方が、子供にも解り易く、とっつきやすいんですね。

そしてこの感覚は、フィギュアのアスリート達がバラ4を選ばない理由だとも思います。

アスリート達にとってもバラ4は難解で複雑(多分ね)音楽的に理解出来ない。

バラ1は良く解るんですよ。で『良い曲だから使いたい~』って思う。

バラ4は手に負えないんじゃないかな?

アスリート達と音大生の子達って世代的には同世代なんです。でも…音楽に対する感性は違う。

クラシックというジャンルに耳が慣れ、耳が肥えてくれば(大人の耳で)バラ4は理解できる。

音大ピアノ科の学生が卒業時にバラ4は弾きこなせるんです。演奏自体は若くても、それなりに曲として纏まる。

が、アスリート達はそんなにクラシックに対して耳が慣れていないです。だから理解出来ない…。

理解出来ないし、振り付けもどうすれば良いか解らない…これでは選曲出来ないですよね。

バラ1の方が耳に馴染みやすい、と言った話で今回は終わりたいと思います。

ちふれより

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何かとお騒がせの小室圭さん…

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秋篠宮眞子さまとの婚約内定の小室氏、結構応援団が付いているようですね。

小室氏の勤務先の法律事務所、そして留学先のアメリカのフォーダム大…。

要するに、周りが“ロイヤルブランド”欲しい訳。

アメリカは元々民衆で出来た国、市民の国で、王家や貴族が居ない訳。

そう言うのって逆に王家や貴族に憧れるんですよ、意外とね。

アメリカはロイヤルコンプレックス、ロイヤルに対する憧れがある。

だから眞子さまと婚約内定の小室圭氏なんてのは、“特別待遇”なんです。

小室氏勤務先の法律事務所もそう。

今の弁護士の先生方なんてのはね、普段は人権意識に凝り固まり“差別をなくせ”“人は皆平等であるべき”って言っている癖に、以外にこういうブランドに弱いの。

結構俗物、スノッブですよ、ハッキリ言って。

意識は大衆感覚です。

ワタクシちふれ、世の中に法と正義を貫くべき法律家の先生方なんて、あんまり大衆感覚過ぎても困るって思ってるんだけど。

どこか“教養人”“士大夫”階級であれって思ってます。

天下国家モノ申す…コレが大衆感覚でも困ります。

大衆とは一線を引いてくれなくては。

今の弁護士センセイ方ってそれが無いんですね。

だからどこか安っぽくなる。ブランドを欲しがる。

皇族方の御親戚の方々なんてのはね、そのロイヤルブランドにて、特権を得てはいけない、と言うのが不文律なんです。

それでこそ、皇室の外戚たる資格がある。

現在の、美智子皇后陛下の御実家の正田家、お父君の正田英三郎氏は、美智子陛下が嫁がれた後、一切の官職や名誉職を辞退されていたとの事。

又、現在の雅子妃殿下のお父君、小和田恆氏は国際司法裁判所判事職をお引受けになったものの、退職をされたとの事。

これは雅子妃殿下が皇后陛下になられるからです。

これが教養階級の感覚なんです。

ロイヤルのブランドを使って特権を得ることはやってはいけない不文律なんですよ。

小室氏はフォーラム大学に眞子さまの事は伏せて願書を出すべきだったとおもう。

ペラペラと言うのは安っぽいというか、軽率と言うか…教養が無い。

階級社会にはね、それなりの厳格且つ徹底したルールがあるんですよ。

ヒトの上に立つものは、それなりの“徳”を備えていないと…ね。

ちふれより

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女子って言葉、好きじゃありません…。

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最近の言葉“女子会トーク”“女子力”…こういう言葉、ありますよね。

私ちふれ、これらの言葉、あまり好きじゃないんですよ。

何故なら…“女子”って言葉、使ってる人たちが、結構トシだから。

要するに、雑誌の流行用語なんです。雑誌世代のね。

バブル期に10代以上だった世代が使っていたりする。

私の世代とかですが…。

良いですよ、女子って言葉使う人たちが、10代20代のホントに『若い女の子』って言える世代だったなら。

『女子』って言葉、“の”の字を入れると“女の子”になる。

要するに、自分で自分の事を(結構な世代の女性陣が)『私ってまだ女の子なんです』って言いたがっている感じ。

何か、見苦しいですよ。若い女の子ぶってて。

35歳以上の中年世代なのに…。

ハッキリ言ってオバサンです。それは自覚して欲しいと思う。

で、10代20代のの『ホントに若い女の子』世代はこの言葉、使いません。

バブル期の雑誌の流行世代じゃないし…ね。

若い女の子は使わないで、アラフィフ女性が『今日、女子会なの~』と言っているのを聞くと、何かゾワ~ッと

します。

女子なんて言える世代じゃないくせに…( ゚Д゚)

いい年こいているんだから、無理して若ぶってないで『大人の女性』になりましょうよ、ね。

ちふれより

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部屋の掃除とピアノの練習の不思議な関係…。

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毎日毎日、暑い日が続いてますね。

炎天下の猛暑の中、用事が無ければ室内に滞在していたい今日この頃です。

何せ部屋の中でも熱いですしね~エアコンつけていても…。

そう、エアコンの冷房をかなり強めにしても、部屋で中々動く気にならない…ってピアノの練習が!!!

そして、掃除もなかなかする気にならない→部屋の中が埃まみれになる→どうも汚い。

暑いわ~部屋は埃まみれだわ~で、ピアノにも向かう気がしなかったちふれです。

そこで、一年発作、ピアノの前に部屋の掃除をしてみました!

まぁ元々ダンシャラーちふれの私、掃除ったって掃除機をかけるだけだけれどね。

まぁとりあえず部屋の中はこざっぱりとした訳です。

すると…ピアノに向かう気になった…これホント。

掃除前はピアノの練習もする気にならなかったのに…本当に不思議。

サッパリと部屋が片付き、床に埃やら(私の)髪の毛やらが無くなると…、

『さて、ピアノだ!さぁ、やるぞ!』

ホント、不思議です、部屋がキレイになるとピアノに向かう気になるなんて。

逆に部屋が汚いとピアノの練習だって集中出来ないって事なんです。

練習していても気持ちが落ち着かない。

要するに汚部屋だと、気持ちが前向きにならないって事らしいんですね。

人生に対して前向きに、しゃんとして積極的になって来ない。

部屋がキレイか汚いかで気持ちの持ちようが全然違うんだなーって事がつくづく解ったちふれでした。

ちふれより

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